たんばらスキーパークスキー場(suki-jyou)

たんばらスキーパークは東京から2時間で行けるところにあるスキー場(suki-jyou)や。
東京に近いにもかかわらず、雪質はよう、12月上旬から5月のゴールデンウィークまでスキーを楽しむことができまんねん。
ゲレンデトップの標高は1500mを越えていまんねん。
標高が高いのと、人工降雪機なんやらの設備が充実しておるため、シーズンが長いのや。

スキー場(sukijyou)のええトコは縦に長くどエライコンパクトであるとゆうことや。
標高差は300mほどやけど、クワットリフトを利用すればいくつかのコースを楽しむことができまんねん。
そうゆう意味では効率ようリフトが架けられておるといえまんねん。

このスキー場(ski jyou)は初級者、中級者が主に楽しめるスキー場(suki-jyou)や。
ブナの林に囲まれたコースがぎょーさん、林間コースが主なコースとなるんや。
ゲレンデ(gerende)の下部にはキッズガーデンがあるのでファミリーで楽しむことができるスキー場(sukijyou)ではおまへんでっしゃろーか。

上級者はトライアルコースからセンターコースに滑り込むのがええーでっしゃろー。
トライアルコースは圧雪を行わないので、降雪後にはパウダースキーを楽しむことができまっせ〜し、コブも楽しむことができまんねん。
クワットリフトを利用すれば、トライアルコースとセンターコースを何本も滑り込むことができまんねん。

スキー場(suki-jyou)からちびっと離れたところに玉原湖とゆうも湖があるんや。
レイクウッドコースからは玉原湖の景色を楽しむこともできまんねん。

関越道の沼田インターチェンジから近く、気軽にアクセスできることから宿泊してスキーをするとゆうのではなく、日帰りで楽しむ人がよぉーけあるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

丸沼高原スキー場(marunumakougen suki-jyou)

関越道の沼田インターチェンジを利用するスキー場(suki-jyou)は数ぎょーさんあるんやが、丸沼高原スキー場(marunumakougen suki-jyou)はこれやらのスキー場(sukijyou)の中で最も東に位置するスキー場(ski jyou)や。
日光白根山の山麓にゲレンデ(gerende)が広がっていまんねん。
数年前に8人用ゴンドラが架けられ、スケールが増大したんや。
ゲレンデトップの標高は2000mもあることから、サラサラの粉雪を楽しめるはずや。
コースのレイアウトはどエライバランスがとれたものになっていまんねん。
ゲレンデベースは緩やかな斜面が中心の初級者用コースになっており、上部は中級車、上級者中心のコースになっていまんねん。
せやけど、ゲレンデトップからゲレンデベースまで初級者が滑ることのできるコースもあることから、初級者でも山頂を目指すことができまんねん。
スキー場(suki-jyou)のゲレンデトップからの眺望はすばらしく、谷川岳や武尊岳の雄姿を眺めることができまんねん。
ゲレンデ(gerende)のレストランも効率よう配置されていまんねん。
ゲレンデベースにはもちろんのこと、ゲレンデ(gerennde)の中間点や上部にもレストランがあるんや。
そのため、休憩したい時にゲレンデベースまで滑り降りる必要はオマヘン。

毎年11月中旬にはゲレンデ(gerende)の一部がオープンし、5月までスキーを楽しむことができまんねん。
長いシーズンを楽しみたい、とゆうスキー客に人気があるんや。
沼田インターチェンジからは45キロほど車走らせなくてはなりまへん。
インターから多少距離もあり、アクセスしにくいとゆうデメリットもあるんやが、半年近く滑走可能であるとゆうのは大きな魅力であると思うでぇ。
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パルコール嬬恋スキーリゾートスキー場(suki-rizo-to suki-jyou)

パルコール嬬恋リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)は、バラギ高原スキー場(suki-jyou)とパルコール嬬恋リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)が合併して誕生したスキー場(sukijyou)や。
といっても以前から共通リフト券が存在しており、どちらのゲレンデ(gerende)にも滑り込むことが可能でおたんや。

ゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は700mをメッチャえまんねん。
ほんで最大滑走距離は3.8kmにもなるんや。
ゲレンデベースからゴンドラリフトとペアリフトを乗り継げは標高2100mの山頂までたどり着くことができまんねん。
山頂からいっきに滑り降りれば3.8kmのロングダウンヒルとなるんや。

スキーヤーが「スキーをした」とゆう滑走感を感じるまでに6kmの滑走距離が必要と言われていまんねん。
このスキー場(ski jyou)ではこのダウンヒルを2本滑走すれば、十分な滑走感を得られるに違いオマヘン。
コブコブの急斜面はオマヘンが、よう整備された中級者用に斜面がぎょーさんあることが、このスキー場(suki-jyou)のええトコや。

入場料500円で、専用のいのく歩道を完備した「ちびっこゲレンデ(gerende)」もあるんや。
そり遊びの他に、滑り台なんやらの遊具も用意されておることから、ちびっこも十分に楽しめるゲレンデ(gerende)であると思うでぇ。
スキーが上手になりたいちびっこには「ミッフィーキッズスクール」とゆうスキースクールもあるんや。
メインキャラクターにミッフィーを採用したキッズスクールであるので、子供も楽しみながらスキーが上達すると思うでぇ。

ゲレンデベースにはパルコール嬬恋リゾートホテルがあるんや。
ここに宿泊すれば、大人の雰囲気漂うスキーリゾート(sukirizoto)を満喫できることでっしゃろー。
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草津国際スキー場(sukiijyou)

上信越高原国立公園の白根山とゆう山があるんや。
白根山の山麓に広がっておるゲレンデ(gerende)が草津国際スキー場(suki-jyou)や。
草津と聞いて第一に思い浮かべるのは「温泉」ではおまへんでっしゃろーか。
そうや、草津国際スキー場(sukijyou)は、はあの「湯畑」で有名な草津温泉にあるんや。
ゲレンデの開設は70年ほど前にさかのぼりよるさかい、相当歴史のあるスキイ場(sukiijyou)であると言えまんねん。
きょーびまで、スノーボードの使用が禁止されておるけど、2003年のシーズンよりスノボが解禁になったんや。
ゲレンデ(gerennde)にはロープウェイもあり、群馬県(gunnmaken)内でもトップクラスの規模であるスキイ場(sukiijyou)や。
ゲレンデトップからベースまでの標高差は900mあり、全長8kmにも及ぶロングコースもあるんや。
山頂からの眺めもすばらしく、360度の絶景が広がっていまんねん。
条件さえ整えば遠く立山連峰や槍ヶ岳を眺めることができまんねん。

ゲレンデ(gerende)は大きく分けて3つのエリアに分かれていまんねん。
ロープウェイの終点付近に広がる本白根ゲレンデ(gerennde)とロープウェイの始点付近にある青葉山ゲレンデ、スキイ場(sukiijyou)に下部にある天狗山ゲレンデや。
上級者は本白根ゲレンデから清水沢コースにチャレンジしてみまひょ。
ぎょうさん上手になりたい中級車は青葉山ゲレンデ(gerennde)を繰り返し滑るのが練習になるんや。
初級者は天狗山ゲレンデ(gerende)をお勧めしまんねん。
スキーやスノーボードを滑り終わったら草津の湯に入ることもお忘れなく。
疲れた身体を癒してけつかることは間違おらへんと思うでぇ。
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ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(suki-jyou)

関越道の沼田インターを利用するスキー場(suki-jyou)のなかで、最大の規模があり、いっちゃんの人気を誇るスキー場(sukijyou)といえばホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(ski jyou)や。
このスキー場(suki-jyou)が位置する群馬県(gunnmaken)は内陸性の気候のため、降り積もる雪が軽いのがええトコや。
ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(sukijyou)も例外ではなく、雪質はどエライ軽いものとなっていまんねん。
大型の人工降雪機も完備されておるため、雪の少ない時であっても、ゲレンデ(gerende)のコンディションは整っていまんねん。

各コースはゴンドラの発着点を基準に配置されていまんねん。
つまり、ゴンドラを利用してゲレンデトップまで行き、どちらのコースを滑り降りてもゴンドラステーションにたどり着く、とゆうレイアウトや。
レベルの異なりよった人がおるグループには、むッチャええーことであると思うでぇ。
グループ全員でゴンドラに乗り、ゲレンデトップからは初級者、中級者、上級者と別れて滑り降りたとしても、ゴンドラステーションで待ち合わせることができるのや。
このようなレイアウトやので、仲間とはぐれてしまう心配もオマヘン。
どちらのコースを滑り降りてもたどり着く所は一緒なのや。

ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(suki-jyou)では国体をはじめ、様々なスキー大会が催されてきたんや。
そのため、学校のスキー部の合宿や各種のイベントなんやらがぎょうさん開催されていまんねん。
週末の土曜日にはナイタースキーを楽しむことができまんねん。
東京からも2時間半で行くことができるため、週末にナイターだけ滑りに来ておる人もおるようや。
宿泊したいのであればゲレンデベースにある岩鞍リゾート(rizo-to)ホテルはいかがでっしゃろーか。
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万座温泉スキー場(suki-jyou)

万座温泉スキー場(suki-jyou)は雪質がええーことで有名や。
このスキー場(sukijyou)はゲレンデベースでも1600m以上あるため、良質な雪に恵まれておるのや。
毎年、12月上旬から5月のゴールデンウィークまでスキーを楽しむことができまんねん。

ゲレンデ(gerende)は大きく分けて二つのエリアに分かれていまんねん。
万座山ゲレンデ(gerennde)と朝日山ゲレンデや。
朝日山ゲレンデは万座山ゲレンデに比べて比較的空いておるので、週末なんやらは朝日山ゲレンデで滑ることをお勧めしまんねん。
朝日山ゲレンデに「朝日山大回転コース」とゆうコースがあるんや。
このコースは整備状況もよう、適度な斜面変化もあるため、えらいオモロイコースとなっていまんねん。
万座山ゲレンデ(gerennde)から朝日山ゲレンデ(gerende)への連絡コースは「熊四郎コース」と呼ばれる林間コースとなるんや。
このコースは万座温泉スキー場(ski jyou)の名物コースで、ミニツアーを体験しておる気分になってきまんねん。
熊四郎コースを滑走するのは初級者にとっては少々ややこしいことであると思われまっせ〜

せやけど、朝日山ゲレンデと万座山ゲレンデはタダのシャトルバスで結ばれておるさかいに心配無用や。
ナイターは万座山ゲレンデ(gerennde)のプリンスコースで滑ることができまんねん。
万座温泉スキー場(suki-jyou)まで首都圏から3時間半で行けることから、日帰りスキーを楽しむことができまんねん。
万座温泉は泉質の良さでも有名な温泉やので、宿泊して温泉も楽しみたいものや。
宿泊するちゅー時間的余裕のない人は、万座プリンスホテルの露天風呂に入っていきまひょ。
大人は1000円ほどで、温泉を楽しむことができまんねん。
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石打丸山スキー場(sukijyou)

石打丸山スキー場(suki-jyou)はえらい広いスキー場(sukijyou)で、面積は約200ヘクタールともいわれていまんねん。
リフトがスキー場(ski jyou)内のあちらこっちやに架かっており、どのリフトに乗ればええーのか迷ってしまうほどや。
リフトがよぉーけあるのはえぇーことであるかもしれまへんが、一本のリフトの距離が短いため、効率よう滑りたい人にとってはストレスを感じるかもしれまへん。
リフトを経営しておる索道会社がいくつもあり、それぞれの会社がばらばらにリフトを架けてしもうたことが原因でっしゃろーか。

石打丸山スキー場(suki-jyou)の歴史は古く、スキー場(sukijyou)の開設から50年以上も経過していまんねん。
そのため、ゲレンデ(gerende)内はどこぞ庶民的な雰囲気を持っていまんねん。
ゲレンデ(gerende)内にはぎょうさんの飲食店があるんやが、レストランとゆうより食堂といった感じの飲食店がよぉーけあるや。
せやけど、それは石打丸山スキー場(ski jyou)の大きな魅力のひとつといってえぇーでっしゃろー。

ゲレンデ(gerende)のベースにはペンションや民宿が150軒以上あるんや。
石打丸山スキー場(suki-jyou)は新潟県(niigataken)の南魚沼郡にあるので、どちらの宿に泊まっても魚沼産のコシヒカリを堪能することができると思うでぇ。

石打丸山スキー場(sukijyou)の隣にはガーラ湯沢スキー場(ski jyou)、湯沢高原スキー場(suki-jyou)があるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)には連絡コースを利用して滑り込むことが可能や。
もちろん共通リフトも発売されておるさかいに、時間に余裕のある場合は、3つのスキー場(ski jyou)を楽しむことが可能となるんや。
一日では到底滑ることはでけへんため、宿泊して3つのスキー場(suki-jyou)を楽しみたいものや。
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上越国際スキー場(suki-jyou)

上越国際スキー場(suki-jyou)はえらい広く、初めて訪れた人はゲレンデ(gerennde)マップなしでは迷子になってしまうでっしゃろー。
上越国際スキー場(sukijyou)は上越エリアにあるスキー場(ski jyou)の中で最大規模を誇っていまんねん。
リフトの本数は30本もあり、コースの総数は22本もあるんや。

ゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は817mあり、最大滑走距離は6kmにもなるんや。
ファミリー林間コースを利用すれば、ど素人でも全長6kmのメッチャロングコースを楽しむことができるのや。
家族連れがのんびりと時間をかけて滑走できるコースや。

上級者であれば、大別当チャンピオンコースへ向かいまひょ。
このコースは上越国際スキー場(suki-jyou)の名物コースと言われていまんねん。
全長700mのコースで、コースの半分は整備されておるため、フラットな快適なバーンとなっていまっけど、残り半分はコブが上から下まで張り付いていまんねん。
大沢ジャイアントコースはジャイアントスラロームの大会がよう開催されるコースや。
このようなコースでは大回りのカービングターンを楽しむことができまんねん。
ゲレンデ(gerende)整備が行き届いておる朝いっちゃんに訪れたいコースではおまへんでっしゃろーか。

上越国際スキー場(sukijyou)の規模は大きいため、一日でみなのコースを堪能することはややこしいでっしゃろー。
宿泊の中心はやはりホテルグリーンプラザ上越でっしゃろーか。
赤い三角屋根の洒落たホテルや。
ゲレンデ(gerende)内にあり、贅沢な造りのホテルやので、値段も高いやけど一回は泊まってみたいホテルや。
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軽井沢プリンスホテルスキー場(suki-jyou)

日本の代表的な避暑地といえば軽井沢でっしゃろー。
夏は避暑地として大勢のひとが訪れ、えらいな賑わいをみせる軽井沢やけど、冬も楽しむことができまんねん。
軽井沢プリンスホテルスキー場(suki-jyou)や。
軽井沢の気温はえらい低いのやけど、降雪量はあまりぎょーさんオマヘン。
そのため、軽井沢プリンスホテルスキー場(sukijyou)では185台もの人工降雪機を使用してゲレンデ(gerende)を造っていまんねん。
11月の初旬から一部のコースがオープンするさかい、オープン当初はシーズンを待ち焦がれたスキーヤーで賑わいまんねん。
東京から新幹線に1時間ほど乗っていれば軽井沢駅に着いてしもてまんねん。
軽井沢プリンスホテルスキー場(ski jyou)までは軽井沢駅からタダのシャトルバスが連絡しておるため、電車で訪れる人も少なくオマヘン。

コースの難易度は半分以上にコースが初級者、中級者向けとなっておるさかいに、ファミリーで訪れても十分楽しめるスキー場(suki-jyou)ではおまへんでっしゃろーか。
軽井沢はどエライさぶいやけど、雪はあまり降りまへん。逆に言えばそれだけ天気がえぇー、とゆうことや。
晴天率はシーズンを通して90パーセント以上になるようや。まぶしい太陽の下でスキーを楽しむことができるのや。
女性にとっては、日焼け対策がえらいかもしれまへん。

軽井沢プリンスホテルスキー場(sukijyou)には岡部哲也のスキースクールがあるんや。
岡部哲也といえば1980年代の後半に大活躍したアルペンスキーヤーで、ワールドカップの表彰台に乗ったこともある選手でした。
完全予約制やけど、予約さしておけば岡部哲也のレッスンを受けることができまんねん。
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菅平高原スキー場(suki-jyou)

菅平スキー場(suki-jyou)は3つのエリアから構成されていまんねん。
ダボスエリアと太郎アリア、ほんでパインビークエリアの3つのエリアや。
ほんでそれぞれのエリアでは、さらに12のゲレンデ(gerende)に分かれていまんねん。
パインビークエリアであればオオマツゲレンデ(gerennde)とツバクロゲレンデ、太郎エリアでは表太郎ゲレンデと裏太郎ゲレンデなんやらや。
みなのゲレンデを足し合わせると12のゲレンデになるんや。
12ゲレンデの中に24本ものリフトが架けられており、スキー場(sukijyou)の総面積は178haとも言われていまんねん。

菅平スキー場(ski jyou)は「日本のダボス」と呼ばれることがあるんや。
なんでやねんなら、このような数ぎょーさんのゲレンデ(gerende)とすばらしい景色がスイスのダボスに似ておるからや。
これやだけの規模のスキー場(suki-jyou)であるため、初級者から上級者まで十分に楽しめるコースがそろっていまんねん。
どこのゲレンデ(gerennde)を滑ればええーのか迷ってしまうほどや。
菅平スキー場(sukijyou)は大きく分けて3つのゲレンデに分かれていまっけど、ゲレンデごとにええトコがあるんや。
ファミリーで楽しむのであれば、初級者の斜面が数ぎょーさんあるダボスゲレンデ(gerende)をお勧めしまんねん。
上級者であれば、太郎エリアに行きまひょ。
ロングコースで快適なターンを刻みたい人はパインビークエリアのオオマツゲレンデ(gerennde)がえぇーようや。

菅平高原スキー場(ski jyou)ではヘリスキーも楽しむことができまんねん。
ヘリコプターで標高2207mの根子岳の山頂まで所要時間5分で連れて行ってくれまんねん。
根子岳山頂からは6kmのダウンヒルを楽しみまひょ。
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タングラムスキーサーカススキー場(suki-jyou)

斑尾高原スキー場(suki-jyou)の隣に、斑尾山の尾根をはさんで位置するスキー場(sukijyou)はタングラムスキーサーカススキー場(ski jyou)や。
ゲレンデトップは斑尾山の山頂直下にあり、そっからは野尻湖や妙高山なんやらを眺めることができまんねん。
斜面構成はどエライわかりやすくなっていまんねん。
山頂付近は上級者用の斜面となっており、ゲレンデベース付近は初級者用の緩斜面となっておるのや。

タングラムスキー場(suki-jyou)のコンセプトは「三世代が楽しめる」スキー場(sukijyou)だそうや。
そのため、こどもから高齢者まで楽しめる施設が整っていまんねん。
スキーをせん!おじいちゃんでも、ホテルタングラムの温泉を楽しむことができまっせ〜し、ゲレンデ(gerende)を見渡せるラウンジでくつろぐこともできまんねん。

こども用のサービスも充実していまんねん。
スキースクールにキッズコースがあるのは当然のこととして、このスキー場(ski jyou)には「雪の幼稚園」があるんや。
託児所を併設しておるスキー場(suki-jyou)はかなりぎょーさんなってきたんや。
これやらの託児所は一日中室内で遊ぶことがほとんどや。
「雪の幼稚園」では託児施設やけど、外でそり遊びをしたり、雪合戦をしたりしまんねん。
せっかくスキー場(sukijyou)に来よったのやろから、一日中室内ではかわいそうな気もするさかい、そない時は「雪の幼稚園」で楽しみまひょ。
もちろん、いわゆる通常の託児所もあるんやので、ご安心を。

スキースクールの横に「オガサカスキーセンター」があるんや。
オガサカスキーの最新モデルをタダで貸してけつかるのや。
せやけど、時間は30分ほどやけど、平日で空いていれば1時間くらいでも貸してけつかるはずや。
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妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)

妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)のゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は1124mあるんや。
妙高杉ノ原スキー場(sukijyou)は標高差だけを考えれば、日本一のスキー場(ski jyou)となるんや。
日本一の標高差を活用して、8500mのロングラン滑走を楽しむことができるのや。

妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)は大きく分けて2つのエリアに分かれていまんねん。
妙高山に向かって左側は三田原エリア、右側は杉ノ原エリアになっていまんねん。
輸送距離が3kmをメッチャえるゴンドラは杉ノ原エリアにあるんや。
ゴンドラを繰り返し利用して滑走したとするならば、半日で十分な滑走感を味わえるはずや。

初級者であれば三田原エリアのパノラマコースをお勧めしまんねん。
コース幅が広く、しかも緩斜面や。
しかもパノラマコースから下部はほとんどが緩斜面となっておるさかいに、ボーゲンでもゲレンデベースまでの2500mを滑走することができまんねん。
上級者が楽しむのであれば三田原エリアの最上部に行きまひょ。
スーパージャイアントコースとスーパーモーグルコースのチャレンジしておくんなはれちゅーワケや。

妙高杉ノ原スキー場(sukijyou)は大きな標高差を持ち、1本のリフトが長く、効率よう滑ることができまっけど、上級者が楽しめるコースが少ないのが難点や。
また、緩斜面もアップダウン等の変化がないため、すぐに飽きてしまっせ〜可能性もあるんや。

スキー場(ski jyou)の周辺にはロッジや民宿が100軒ほどあるんやので、宿泊して楽しむこともできまんねん。
温泉を引いておる宿もよぉーけあるため、そのような宿で身体を癒すのもえぇーかもしれまへん。
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エコーバレースキー場(sukijyou)

ビーナスライン沿いには、数ぎょーさんのスキー場(suki-jyou)があるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)のなかで車山高原スキー場(ski jyou)と人気を二分しておるスキー場(suki-jyou)はエコーバレースキー場(sukijyou)や。
名古屋地方や首都圏から高速自動車道を利用して3時間ほどで行けることから、毎年ぎょーさんのヤカラで賑わっていまんねん。
内陸性の気候とゆうこともあり、この地域のスキー場(ski jyou)特有のことやけど、雪質がどエライ軽いものとなっていまんねん。
空気が乾燥しており、なおかつ低温とゆう気候条件がこのような雪質につながっておるものと思われまんねん。
エコーバレースキー場(suki-jyou)のシーズン中の晴天率は80パーセントとゆうことや。

エコーバレーの斜面のええトコは、上部は中級者および上級者が楽しむ斜面で、ゲレンデ(gerende)下部は初級者が楽しめる斜面となっていまんねん。
カービングターンの醍醐味を味わいたいのであれば、ゲレンデ(gerennde)上部のサンライズゲレンデ(gerende)にいきまひょ。
圧雪された一枚バーンが広がっておるさかいに、高速のカービングターンを楽しむことができまんねん。
ど素人はラブリーバレー第1ゲレンデ(gerennde)へ行きまひょ。1000mをメッチャえる距離を緩やかに滑走することができまんねん。

モータープールの横にはエコーパレスとゆうタダの休憩所があるんや。
スキー場(sukijyou)に深夜に到着してもほんで仮眠を取ることができまんねん。
ゲレンデ(gerende)周辺にはペンション村があり、洒落たペンションもぎょうさんあるんや。
エコーバレースキー場(ski jyou)近辺には車山スキー場(suki-jyou)をはじめ、ぎょうさんのスキー場(sukijyou)があるんや。
ペンションに宿泊して、複数のスキー場(ski jyou)をはしごするのもえぇーと思うでぇ。
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車山高原スキー場(suki-jyou)

ビーナスライン周辺のスキー場(suki-jyou)で最大規模のスキー場(sukijyou)といえば車山高原スキー場(ski jyou)や。
1925mの車山に広がるスキー場(suki-jyou)で、ゲレンデトップからは白樺湖や蓼科山の眺めがすばらしいものとなっていまんねん。
車山高原スキー場(sukijyou)には高い樹木がなく、ゲレンデ(gerende)に降り立った時の開放感は相当なものがあるんや。
どのコースをとってみても幅が広いため、快適な気分になってきまんねん。
山頂からいくつかのコースに分かれていまんねん。
初級者、中級者はパノラマコースに行きまひょ。
上級者であれば、スポーツマンコースやキャプテンコースのコブに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
ゲレンデ(gerende)下部にはキッズワンダーランドとゆう子供専用の遊び場があるんや。
ネットで完全し仕切られておるので、安心して子供を遊ばせておくことができまんねん。

車山スキー場(ski jyou)は土曜日、日曜日、祝日は7時半からリフトが動いておるさかいに、早朝からスキーを楽しむことができまんねん。
大晦日には毎年花火大会が予定されていまんねん。600発ほど打ち上げられよるさかい、けっこう楽しめると思うでぇ。
夜の9時から花火大会が開催され、花火大会が終了するとオールナイト営業が始まるんや。
体力のある人は元旦の朝まで滑り続けてみてはどうでっしゃろーか。

車山にも宿泊施設はぎょうさんあるんや。
リゾートインと呼ばれる大きなペンションと、プチペンションと呼ばれる小さなペンションがぎょうさんあるんや。
リゾートインとプチペンションの使いわけは車山高原特有の呼び方になっておるようや。
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乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)

乗鞍岳では夏になってもサマースキーを楽しめることで有名や。
乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)は、その乗鞍岳の中腹に位置するスキー場(sukijyou)や。
標高1500mから2000mにかけて、スキー場(ski jyou)が広がっていまんねん。
乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)は大きく分けて3つのエリアに分かれていまんねん。
休暇村ゲレンデ(gerende)と国設ゲレンデ(gerennde)、乗鞍ゲレンデや。

中級者や上級者向けのコースがよぉーけあることが乗鞍高原温泉スキー場(sukijyou)のええトコや。
乗鞍ゲレンデの鳥居尾根ダウンヒルコースは、下から見上げるとどエライ難しく感じるのやけど、実際に滑ってみるとそれほど難しくオマヘン。
休暇村ゲレンデのパノラマコースやエキスパートコースは起伏に富んだコースで、飽きてきまへん。
初級者は国設ゲレンデ(gerennde)の中央付近か休暇村ゲレンデ(gerende)のスカイウェイコースをお勧めしまんねん。

乗鞍高原温泉スキー場(ski jyou)には宿泊施設が数ぎょーさんあるんや。
乗鞍高原国民休暇村をはじめ、ホテルから民宿まで様々なタイプを選ぶことができまんねん。
乗鞍高原温泉のええトコはお湯が乳白色であるとゆうことや。
乳白色のお湯が温泉の雰囲気をより一層引き立ててくれまんねん。
ほとんどの宿で温泉を引いておることから、スキーを楽しんだ後は宿に帰ってぼちぼちと温泉を楽しみまひょ。
日帰りで温泉を楽しむこともできよるさかい安心しておくんなはれちゅーワケや。
スキー場(suki-jyou)からちびっと下ったところに「湯けむり館」とゆう温泉施設があるんや。
湯けむり館には露天風呂もあるんやので、スキーを早めに切り上げて、ぼちぼち温泉を楽しむとゆうのはどうでっしゃろーか。
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きそふくしまスキー場(sukijyou)

スノーボードが流行りはじめたころ、スキー場(suki-jyou)では大きく分けて2つの種類に分かれていたんや。
スノーボードの滑走を許可しておるスキー場(sukijyou)と、許可しておらへんスキー場(ski jyou)や。
スノーボードは危険、とゆうイメージかあったのでっしゃろーか。
現在では、ほとんどのスキー場(suki-jyou)でスノボを楽しむことができまっけど、スノーボード滑走を禁止しておるスキー場(sukijyou)も少ないやけど存在しまんねん。
その数少ないスキー場(ski jyou)のひとつが、きそふくしまスキー場(suki-jyou)や。

国道19号線からのアクセスがようて、スキー専用であることから、ファミリー層に人気があるスキー場(sukijyou)や。
ゲレンデ(gerende)の上部からは御嶽山の雄姿を眺めることができまんねん。
ゲレンデトップは標高1900mに位置するため、雪質はむッチャええーものとなっていまんねん。

木曽エリアには、きそふくしまスキー場(ski jyou)をはじめ、おんたけスキー場(suki-jyou)なんやらぎょうさんあるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)を訪れる人は中京圏の人がよぉーけあるようや。
こられの人は中津川インターチェンジを降りて国道19号線を北上してスキー場(ski jyou)まで来まっけど、インターチェンジから遠いのがネックとなっていまんねん。
中京圏に住む人は岐阜県の奥美濃地方のスキー場(suki-jyou)も利用しまんねん。
奥美濃地方のスキー場(sukijyou)が、インターチェンジから10分ほどで行けることに比べると、だいぶ時間がかかってしもてまんねん。
ちなみに中津川インターチェンジからきそふくしまスキー場(ski jyou)まで約70kmあり、最低90分はかかるんや。
せやけど、雪質は奥美濃地方のスキー場(suki-jyou)に比べると抜群にええーや。
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おんたけロープウェイスキー場(suki-jyou)

おんたけロープウェイスキー場(suki-jyou)は御岳山の東側斜面に位置していまんねん。
ゲレンデトップの標高は2000mをメッチャえ、ゲレンデベースでも1500mあるんやので、雪質はむッチャええーものとなっていまんねん。
ゲレンデ(gerende)のレイアウトはどエライシンプルで、トップからベースまで一直線の縦長のレイアウトとなっていまんねん。
ゲレンデトップからベースまで標高差580m、滑走距離2300mのダウンヒルを楽しむことができまんねん。
ロールウェイとリフトの架かり方はどエライシンプルなものになっていまんねん。
ベースからトップまでをロープウェイで結び、そのロープウェイに平行して3本のリフトが架けられておるのや。

中級者や上級者はロープウェイで一気に山頂へ向かい、上部の2本のリフトを繰り返すと効率がえぇーと思うでぇ。
初級者であれば、いっちゃん下にあるリフトを利用して、緩斜面で練習しまひょ。
ボーゲンができるようになれば、初級者でもゲレンデトップを目指すことができまんねん。
ゲレンデトップから迂回コースを利用すれば滑走距離4500mのロングランを体験することができまんねん。

標高が高いので、人工降雪機なんやらを用いて12月初旬からオープンしまんねん。
せやけど、この地方特有の気象条件として、降雪量が少ないので、全面滑走可能となるのは12月下旬のクリスマスの頃となってしもてまんねん。
せやけど、標高が高いため1度降った雪はなかなか融けまへんので、5月のゴールデンウィークまで滑走可能となるんや。
周辺には宿泊施設はオマヘンので、このスキー場(suki-jyou)を訪れる人は日帰りがよぉーけあるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)

ビーナスライン沿いにあるスキー場(suki-jyou)の中で、最も北に位置するのかブランシュたかやまスキー場(sukijyou)や。
内陸性気候の恩恵にあずかり、雪はさらさらのパウダースノーや。
また、晴天率も高く、スキーシーズン中の晴天率は80パーセントを誇っていまんねん。
ブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)のコースは、林間コースが主となるんや。
林間コースといっても、それぞれのコースの幅は広く、滑っていてもストレスは感じられまへん。

全体のコース数はぎょーさんオマヘンが、それぞれのコース延長は1.5km前後と長く、中級者や上級者が一日中楽しむことができまんねん。
初級者はゲレンデ(gerende)下部のあるキッズファンコースをお勧めしまんねん。
キッズファンコースは最大斜度10度のメッチャ緩斜面が1500mも続くため、ちびっ子や初級者が練習するには最適な斜面や。
キッズファンコースより下部にゲレンデ(gerende)がないため、中級者や上級者が滑り込んでこないので、子供も安心して滑走することができまんねん。
高速のカービングターンを楽しむのであればパノラマコースとスラロームコースや。
両コースとも、しっかりと圧雪されておるため、快適なクルージングが約束されていまんねん。
コブ斜面の挑戦したいのであれば、エキスパートコースや。
ど素人でもゲレンデトップからの滑走を楽しむことができまんねん。
キッズファンコースである程度滑られるようになりよったら、モミの木コースで全長2100mもロング滑走をしてみまひょ。

ちなみにブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)はスキーのみが滑走可能で、スノーボードでは滑走できまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

開田高原マイアスキー場(suki-jyou)

開田高原マイアスキー場(suki-jyou)は御岳山の東側の山麓に広がるスキー場(sukijyou)や。
雪は少ないのやけど、スノーマシンが完備されており、12月初旬には2000mのゲレンデ(gerende)がオープンしまんねん。
ゲレンデトップからの眺めはすばらしく、乗鞍岳や木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの山々を眺めることができまんねん。
リフトは3本しか架けられておりまへんので、どエライコンパクトなスキー場(ski jyou)であるといえまんねん。
せやけど、リフトの輸送距離が長く、リフトを2本乗り継げば、標高差563mを稼ぎ出してけつかるのや。
ゲレンデトップからベースまでの滑走距離は3200mにもなるんや。
トップからベースまで一気に滑り降りれば、十分な滑走感を味わうことができまんねん。

ゲレンデ(gerennde)にはパノラマ回転ハウスとゆう展望レストハウスがあるんや。
このパノラマ展望ハウスは360度回転するさかい、イスに腰掛けておるだけで360度の景色を楽しむことができるのや。
日本で最高地点にある回転レストハウスだそうや。

ゲレンデ整備は行き届いており、スピードも出しやすいコースレイアウトになっておるさかいに、スピードの出しすぎには注意が必要や。
ゲレンデ下部にはネットで囲まれたチビッコ専用ゲレンデ(gerende)もあるんやので、チビッコはそちらで楽しむことができまんねん。
チビッコ専用ゲレンデ(gerennde)にはいのく歩道があるんやので、そり遊びやスキーの練習を効率よう行うことができまんねん。

ゲレンデ(gerende)までのアクセス道路は広いのやけど凍結箇所がどエライよぉーけあるので、慎重な運転を心がけまひょ。
滑るのはゲレンデ(gerennde)内だけにしたいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

おんたけスキー場(suki-jyou)

木曽エリアには数々のスキー場(suki-jyou)があるんやが、規模が最大で知名度がいっちゃん高いのは、おんたけスキー場(sukijyou)ではおまへんでっしゃろーか。
ゲレンデトップは標高2240mの位置にあり、この標高は国内屈指の標高であるといえまんねん。
おんたけスキー場(ski jyou)のメインゲレンデ(gerende)はセントラルコースになるんや。
適度な起伏がついておるため、何本滑っても飽きてきまへん。
セントラルコースは混んでおることがよぉーけあるため、お勧めはセントラルコースからリフトを挟んで反対側のパラダイスコースや。
パラダイスコースの幅は広く、カービングスキーの大回りの練習には最適な斜面であると思うでぇ。
パラダイスコースにはネットで仕切られたポール専用バーンもあるんや。
ポール練習をしておる時は、関係者以外は立ち入ることはできまへんが、ポール練習を行っておらへん時は自由に立ち入ることができまんねん。

ゲレンデ(gerende)最上部にはエキスパートコースがあるんや。
エキスパートコースはコブ斜面になりまっけど、それほど急な斜面ではなく、適度な斜面であるのでコブ好きにとっては滑走意欲がそそられるコースとなっていまんねん。
エキスパートコースの横には三笠ウィングコースがあるんや。
三笠ウィングコースはコブができることはオマヘンが、コース全体が右側に傾斜した片斜面となっておるため、どエライ滑りにくいと思うでぇ。

初級者は第4ペアリフトB線を利用して、ファミリーコースの滑走をお勧めしまんねん。
中級者や上級者が滑り込むことが少ないため、ど素人でも安心して滑走できまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場