たんばらスキーパークスキー場(suki-jyou)

たんばらスキーパークは東京から2時間で行けるところにあるスキー場(suki-jyou)や。
東京に近いにもかかわらず、雪質はよう、12月上旬から5月のゴールデンウィークまでスキーを楽しむことができまんねん。
ゲレンデトップの標高は1500mを越えていまんねん。
標高が高いのと、人工降雪機なんやらの設備が充実しておるため、シーズンが長いのや。

スキー場(sukijyou)のええトコは縦に長くどエライコンパクトであるとゆうことや。
標高差は300mほどやけど、クワットリフトを利用すればいくつかのコースを楽しむことができまんねん。
そうゆう意味では効率ようリフトが架けられておるといえまんねん。

このスキー場(ski jyou)は初級者、中級者が主に楽しめるスキー場(suki-jyou)や。
ブナの林に囲まれたコースがぎょーさん、林間コースが主なコースとなるんや。
ゲレンデ(gerende)の下部にはキッズガーデンがあるのでファミリーで楽しむことができるスキー場(sukijyou)ではおまへんでっしゃろーか。

上級者はトライアルコースからセンターコースに滑り込むのがええーでっしゃろー。
トライアルコースは圧雪を行わないので、降雪後にはパウダースキーを楽しむことができまっせ〜し、コブも楽しむことができまんねん。
クワットリフトを利用すれば、トライアルコースとセンターコースを何本も滑り込むことができまんねん。

スキー場(suki-jyou)からちびっと離れたところに玉原湖とゆうも湖があるんや。
レイクウッドコースからは玉原湖の景色を楽しむこともできまんねん。

関越道の沼田インターチェンジから近く、気軽にアクセスできることから宿泊してスキーをするとゆうのではなく、日帰りで楽しむ人がよぉーけあるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

丸沼高原スキー場(marunumakougen suki-jyou)

関越道の沼田インターチェンジを利用するスキー場(suki-jyou)は数ぎょーさんあるんやが、丸沼高原スキー場(marunumakougen suki-jyou)はこれやらのスキー場(sukijyou)の中で最も東に位置するスキー場(ski jyou)や。
日光白根山の山麓にゲレンデ(gerende)が広がっていまんねん。
数年前に8人用ゴンドラが架けられ、スケールが増大したんや。
ゲレンデトップの標高は2000mもあることから、サラサラの粉雪を楽しめるはずや。
コースのレイアウトはどエライバランスがとれたものになっていまんねん。
ゲレンデベースは緩やかな斜面が中心の初級者用コースになっており、上部は中級車、上級者中心のコースになっていまんねん。
せやけど、ゲレンデトップからゲレンデベースまで初級者が滑ることのできるコースもあることから、初級者でも山頂を目指すことができまんねん。
スキー場(suki-jyou)のゲレンデトップからの眺望はすばらしく、谷川岳や武尊岳の雄姿を眺めることができまんねん。
ゲレンデ(gerende)のレストランも効率よう配置されていまんねん。
ゲレンデベースにはもちろんのこと、ゲレンデ(gerennde)の中間点や上部にもレストランがあるんや。
そのため、休憩したい時にゲレンデベースまで滑り降りる必要はオマヘン。

毎年11月中旬にはゲレンデ(gerende)の一部がオープンし、5月までスキーを楽しむことができまんねん。
長いシーズンを楽しみたい、とゆうスキー客に人気があるんや。
沼田インターチェンジからは45キロほど車走らせなくてはなりまへん。
インターから多少距離もあり、アクセスしにくいとゆうデメリットもあるんやが、半年近く滑走可能であるとゆうのは大きな魅力であると思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

パルコール嬬恋スキーリゾートスキー場(suki-rizo-to suki-jyou)

パルコール嬬恋リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)は、バラギ高原スキー場(suki-jyou)とパルコール嬬恋リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)が合併して誕生したスキー場(sukijyou)や。
といっても以前から共通リフト券が存在しており、どちらのゲレンデ(gerende)にも滑り込むことが可能でおたんや。

ゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は700mをメッチャえまんねん。
ほんで最大滑走距離は3.8kmにもなるんや。
ゲレンデベースからゴンドラリフトとペアリフトを乗り継げは標高2100mの山頂までたどり着くことができまんねん。
山頂からいっきに滑り降りれば3.8kmのロングダウンヒルとなるんや。

スキーヤーが「スキーをした」とゆう滑走感を感じるまでに6kmの滑走距離が必要と言われていまんねん。
このスキー場(ski jyou)ではこのダウンヒルを2本滑走すれば、十分な滑走感を得られるに違いオマヘン。
コブコブの急斜面はオマヘンが、よう整備された中級者用に斜面がぎょーさんあることが、このスキー場(suki-jyou)のええトコや。

入場料500円で、専用のいのく歩道を完備した「ちびっこゲレンデ(gerende)」もあるんや。
そり遊びの他に、滑り台なんやらの遊具も用意されておることから、ちびっこも十分に楽しめるゲレンデ(gerende)であると思うでぇ。
スキーが上手になりたいちびっこには「ミッフィーキッズスクール」とゆうスキースクールもあるんや。
メインキャラクターにミッフィーを採用したキッズスクールであるので、子供も楽しみながらスキーが上達すると思うでぇ。

ゲレンデベースにはパルコール嬬恋リゾートホテルがあるんや。
ここに宿泊すれば、大人の雰囲気漂うスキーリゾート(sukirizoto)を満喫できることでっしゃろー。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

草津国際スキー場(sukiijyou)

上信越高原国立公園の白根山とゆう山があるんや。
白根山の山麓に広がっておるゲレンデ(gerende)が草津国際スキー場(suki-jyou)や。
草津と聞いて第一に思い浮かべるのは「温泉」ではおまへんでっしゃろーか。
そうや、草津国際スキー場(sukijyou)は、はあの「湯畑」で有名な草津温泉にあるんや。
ゲレンデの開設は70年ほど前にさかのぼりよるさかい、相当歴史のあるスキイ場(sukiijyou)であると言えまんねん。
きょーびまで、スノーボードの使用が禁止されておるけど、2003年のシーズンよりスノボが解禁になったんや。
ゲレンデ(gerennde)にはロープウェイもあり、群馬県(gunnmaken)内でもトップクラスの規模であるスキイ場(sukiijyou)や。
ゲレンデトップからベースまでの標高差は900mあり、全長8kmにも及ぶロングコースもあるんや。
山頂からの眺めもすばらしく、360度の絶景が広がっていまんねん。
条件さえ整えば遠く立山連峰や槍ヶ岳を眺めることができまんねん。

ゲレンデ(gerende)は大きく分けて3つのエリアに分かれていまんねん。
ロープウェイの終点付近に広がる本白根ゲレンデ(gerennde)とロープウェイの始点付近にある青葉山ゲレンデ、スキイ場(sukiijyou)に下部にある天狗山ゲレンデや。
上級者は本白根ゲレンデから清水沢コースにチャレンジしてみまひょ。
ぎょうさん上手になりたい中級車は青葉山ゲレンデ(gerennde)を繰り返し滑るのが練習になるんや。
初級者は天狗山ゲレンデ(gerende)をお勧めしまんねん。
スキーやスノーボードを滑り終わったら草津の湯に入ることもお忘れなく。
疲れた身体を癒してけつかることは間違おらへんと思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(suki-jyou)

関越道の沼田インターを利用するスキー場(suki-jyou)のなかで、最大の規模があり、いっちゃんの人気を誇るスキー場(sukijyou)といえばホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(ski jyou)や。
このスキー場(suki-jyou)が位置する群馬県(gunnmaken)は内陸性の気候のため、降り積もる雪が軽いのがええトコや。
ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(sukijyou)も例外ではなく、雪質はどエライ軽いものとなっていまんねん。
大型の人工降雪機も完備されておるため、雪の少ない時であっても、ゲレンデ(gerende)のコンディションは整っていまんねん。

各コースはゴンドラの発着点を基準に配置されていまんねん。
つまり、ゴンドラを利用してゲレンデトップまで行き、どちらのコースを滑り降りてもゴンドラステーションにたどり着く、とゆうレイアウトや。
レベルの異なりよった人がおるグループには、むッチャええーことであると思うでぇ。
グループ全員でゴンドラに乗り、ゲレンデトップからは初級者、中級者、上級者と別れて滑り降りたとしても、ゴンドラステーションで待ち合わせることができるのや。
このようなレイアウトやので、仲間とはぐれてしまう心配もオマヘン。
どちらのコースを滑り降りてもたどり着く所は一緒なのや。

ホワイトワールド尾瀬岩鞍スキー場(suki-jyou)では国体をはじめ、様々なスキー大会が催されてきたんや。
そのため、学校のスキー部の合宿や各種のイベントなんやらがぎょうさん開催されていまんねん。
週末の土曜日にはナイタースキーを楽しむことができまんねん。
東京からも2時間半で行くことができるため、週末にナイターだけ滑りに来ておる人もおるようや。
宿泊したいのであればゲレンデベースにある岩鞍リゾート(rizo-to)ホテルはいかがでっしゃろーか。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

万座温泉スキー場(suki-jyou)

万座温泉スキー場(suki-jyou)は雪質がええーことで有名や。
このスキー場(sukijyou)はゲレンデベースでも1600m以上あるため、良質な雪に恵まれておるのや。
毎年、12月上旬から5月のゴールデンウィークまでスキーを楽しむことができまんねん。

ゲレンデ(gerende)は大きく分けて二つのエリアに分かれていまんねん。
万座山ゲレンデ(gerennde)と朝日山ゲレンデや。
朝日山ゲレンデは万座山ゲレンデに比べて比較的空いておるので、週末なんやらは朝日山ゲレンデで滑ることをお勧めしまんねん。
朝日山ゲレンデに「朝日山大回転コース」とゆうコースがあるんや。
このコースは整備状況もよう、適度な斜面変化もあるため、えらいオモロイコースとなっていまんねん。
万座山ゲレンデ(gerennde)から朝日山ゲレンデ(gerende)への連絡コースは「熊四郎コース」と呼ばれる林間コースとなるんや。
このコースは万座温泉スキー場(ski jyou)の名物コースで、ミニツアーを体験しておる気分になってきまんねん。
熊四郎コースを滑走するのは初級者にとっては少々ややこしいことであると思われまっせ〜

せやけど、朝日山ゲレンデと万座山ゲレンデはタダのシャトルバスで結ばれておるさかいに心配無用や。
ナイターは万座山ゲレンデ(gerennde)のプリンスコースで滑ることができまんねん。
万座温泉スキー場(suki-jyou)まで首都圏から3時間半で行けることから、日帰りスキーを楽しむことができまんねん。
万座温泉は泉質の良さでも有名な温泉やので、宿泊して温泉も楽しみたいものや。
宿泊するちゅー時間的余裕のない人は、万座プリンスホテルの露天風呂に入っていきまひょ。
大人は1000円ほどで、温泉を楽しむことができまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

石打丸山スキー場(sukijyou)

石打丸山スキー場(suki-jyou)はえらい広いスキー場(sukijyou)で、面積は約200ヘクタールともいわれていまんねん。
リフトがスキー場(ski jyou)内のあちらこっちやに架かっており、どのリフトに乗ればええーのか迷ってしまうほどや。
リフトがよぉーけあるのはえぇーことであるかもしれまへんが、一本のリフトの距離が短いため、効率よう滑りたい人にとってはストレスを感じるかもしれまへん。
リフトを経営しておる索道会社がいくつもあり、それぞれの会社がばらばらにリフトを架けてしもうたことが原因でっしゃろーか。

石打丸山スキー場(suki-jyou)の歴史は古く、スキー場(sukijyou)の開設から50年以上も経過していまんねん。
そのため、ゲレンデ(gerende)内はどこぞ庶民的な雰囲気を持っていまんねん。
ゲレンデ(gerende)内にはぎょうさんの飲食店があるんやが、レストランとゆうより食堂といった感じの飲食店がよぉーけあるや。
せやけど、それは石打丸山スキー場(ski jyou)の大きな魅力のひとつといってえぇーでっしゃろー。

ゲレンデ(gerende)のベースにはペンションや民宿が150軒以上あるんや。
石打丸山スキー場(suki-jyou)は新潟県(niigataken)の南魚沼郡にあるので、どちらの宿に泊まっても魚沼産のコシヒカリを堪能することができると思うでぇ。

石打丸山スキー場(sukijyou)の隣にはガーラ湯沢スキー場(ski jyou)、湯沢高原スキー場(suki-jyou)があるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)には連絡コースを利用して滑り込むことが可能や。
もちろん共通リフトも発売されておるさかいに、時間に余裕のある場合は、3つのスキー場(ski jyou)を楽しむことが可能となるんや。
一日では到底滑ることはでけへんため、宿泊して3つのスキー場(suki-jyou)を楽しみたいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

上越国際スキー場(suki-jyou)

上越国際スキー場(suki-jyou)はえらい広く、初めて訪れた人はゲレンデ(gerennde)マップなしでは迷子になってしまうでっしゃろー。
上越国際スキー場(sukijyou)は上越エリアにあるスキー場(ski jyou)の中で最大規模を誇っていまんねん。
リフトの本数は30本もあり、コースの総数は22本もあるんや。

ゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は817mあり、最大滑走距離は6kmにもなるんや。
ファミリー林間コースを利用すれば、ど素人でも全長6kmのメッチャロングコースを楽しむことができるのや。
家族連れがのんびりと時間をかけて滑走できるコースや。

上級者であれば、大別当チャンピオンコースへ向かいまひょ。
このコースは上越国際スキー場(suki-jyou)の名物コースと言われていまんねん。
全長700mのコースで、コースの半分は整備されておるため、フラットな快適なバーンとなっていまっけど、残り半分はコブが上から下まで張り付いていまんねん。
大沢ジャイアントコースはジャイアントスラロームの大会がよう開催されるコースや。
このようなコースでは大回りのカービングターンを楽しむことができまんねん。
ゲレンデ(gerende)整備が行き届いておる朝いっちゃんに訪れたいコースではおまへんでっしゃろーか。

上越国際スキー場(sukijyou)の規模は大きいため、一日でみなのコースを堪能することはややこしいでっしゃろー。
宿泊の中心はやはりホテルグリーンプラザ上越でっしゃろーか。
赤い三角屋根の洒落たホテルや。
ゲレンデ(gerende)内にあり、贅沢な造りのホテルやので、値段も高いやけど一回は泊まってみたいホテルや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

軽井沢プリンスホテルスキー場(suki-jyou)

日本の代表的な避暑地といえば軽井沢でっしゃろー。
夏は避暑地として大勢のひとが訪れ、えらいな賑わいをみせる軽井沢やけど、冬も楽しむことができまんねん。
軽井沢プリンスホテルスキー場(suki-jyou)や。
軽井沢の気温はえらい低いのやけど、降雪量はあまりぎょーさんオマヘン。
そのため、軽井沢プリンスホテルスキー場(sukijyou)では185台もの人工降雪機を使用してゲレンデ(gerende)を造っていまんねん。
11月の初旬から一部のコースがオープンするさかい、オープン当初はシーズンを待ち焦がれたスキーヤーで賑わいまんねん。
東京から新幹線に1時間ほど乗っていれば軽井沢駅に着いてしもてまんねん。
軽井沢プリンスホテルスキー場(ski jyou)までは軽井沢駅からタダのシャトルバスが連絡しておるため、電車で訪れる人も少なくオマヘン。

コースの難易度は半分以上にコースが初級者、中級者向けとなっておるさかいに、ファミリーで訪れても十分楽しめるスキー場(suki-jyou)ではおまへんでっしゃろーか。
軽井沢はどエライさぶいやけど、雪はあまり降りまへん。逆に言えばそれだけ天気がえぇー、とゆうことや。
晴天率はシーズンを通して90パーセント以上になるようや。まぶしい太陽の下でスキーを楽しむことができるのや。
女性にとっては、日焼け対策がえらいかもしれまへん。

軽井沢プリンスホテルスキー場(sukijyou)には岡部哲也のスキースクールがあるんや。
岡部哲也といえば1980年代の後半に大活躍したアルペンスキーヤーで、ワールドカップの表彰台に乗ったこともある選手でした。
完全予約制やけど、予約さしておけば岡部哲也のレッスンを受けることができまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

菅平高原スキー場(suki-jyou)

菅平スキー場(suki-jyou)は3つのエリアから構成されていまんねん。
ダボスエリアと太郎アリア、ほんでパインビークエリアの3つのエリアや。
ほんでそれぞれのエリアでは、さらに12のゲレンデ(gerende)に分かれていまんねん。
パインビークエリアであればオオマツゲレンデ(gerennde)とツバクロゲレンデ、太郎エリアでは表太郎ゲレンデと裏太郎ゲレンデなんやらや。
みなのゲレンデを足し合わせると12のゲレンデになるんや。
12ゲレンデの中に24本ものリフトが架けられており、スキー場(sukijyou)の総面積は178haとも言われていまんねん。

菅平スキー場(ski jyou)は「日本のダボス」と呼ばれることがあるんや。
なんでやねんなら、このような数ぎょーさんのゲレンデ(gerende)とすばらしい景色がスイスのダボスに似ておるからや。
これやだけの規模のスキー場(suki-jyou)であるため、初級者から上級者まで十分に楽しめるコースがそろっていまんねん。
どこのゲレンデ(gerennde)を滑ればええーのか迷ってしまうほどや。
菅平スキー場(sukijyou)は大きく分けて3つのゲレンデに分かれていまっけど、ゲレンデごとにええトコがあるんや。
ファミリーで楽しむのであれば、初級者の斜面が数ぎょーさんあるダボスゲレンデ(gerende)をお勧めしまんねん。
上級者であれば、太郎エリアに行きまひょ。
ロングコースで快適なターンを刻みたい人はパインビークエリアのオオマツゲレンデ(gerennde)がえぇーようや。

菅平高原スキー場(ski jyou)ではヘリスキーも楽しむことができまんねん。
ヘリコプターで標高2207mの根子岳の山頂まで所要時間5分で連れて行ってくれまんねん。
根子岳山頂からは6kmのダウンヒルを楽しみまひょ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

タングラムスキーサーカススキー場(suki-jyou)

斑尾高原スキー場(suki-jyou)の隣に、斑尾山の尾根をはさんで位置するスキー場(sukijyou)はタングラムスキーサーカススキー場(ski jyou)や。
ゲレンデトップは斑尾山の山頂直下にあり、そっからは野尻湖や妙高山なんやらを眺めることができまんねん。
斜面構成はどエライわかりやすくなっていまんねん。
山頂付近は上級者用の斜面となっており、ゲレンデベース付近は初級者用の緩斜面となっておるのや。

タングラムスキー場(suki-jyou)のコンセプトは「三世代が楽しめる」スキー場(sukijyou)だそうや。
そのため、こどもから高齢者まで楽しめる施設が整っていまんねん。
スキーをせん!おじいちゃんでも、ホテルタングラムの温泉を楽しむことができまっせ〜し、ゲレンデ(gerende)を見渡せるラウンジでくつろぐこともできまんねん。

こども用のサービスも充実していまんねん。
スキースクールにキッズコースがあるのは当然のこととして、このスキー場(ski jyou)には「雪の幼稚園」があるんや。
託児所を併設しておるスキー場(suki-jyou)はかなりぎょーさんなってきたんや。
これやらの託児所は一日中室内で遊ぶことがほとんどや。
「雪の幼稚園」では託児施設やけど、外でそり遊びをしたり、雪合戦をしたりしまんねん。
せっかくスキー場(sukijyou)に来よったのやろから、一日中室内ではかわいそうな気もするさかい、そない時は「雪の幼稚園」で楽しみまひょ。
もちろん、いわゆる通常の託児所もあるんやので、ご安心を。

スキースクールの横に「オガサカスキーセンター」があるんや。
オガサカスキーの最新モデルをタダで貸してけつかるのや。
せやけど、時間は30分ほどやけど、平日で空いていれば1時間くらいでも貸してけつかるはずや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)

妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)のゲレンデトップからゲレンデベースまでの標高差は1124mあるんや。
妙高杉ノ原スキー場(sukijyou)は標高差だけを考えれば、日本一のスキー場(ski jyou)となるんや。
日本一の標高差を活用して、8500mのロングラン滑走を楽しむことができるのや。

妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)は大きく分けて2つのエリアに分かれていまんねん。
妙高山に向かって左側は三田原エリア、右側は杉ノ原エリアになっていまんねん。
輸送距離が3kmをメッチャえるゴンドラは杉ノ原エリアにあるんや。
ゴンドラを繰り返し利用して滑走したとするならば、半日で十分な滑走感を味わえるはずや。

初級者であれば三田原エリアのパノラマコースをお勧めしまんねん。
コース幅が広く、しかも緩斜面や。
しかもパノラマコースから下部はほとんどが緩斜面となっておるさかいに、ボーゲンでもゲレンデベースまでの2500mを滑走することができまんねん。
上級者が楽しむのであれば三田原エリアの最上部に行きまひょ。
スーパージャイアントコースとスーパーモーグルコースのチャレンジしておくんなはれちゅーワケや。

妙高杉ノ原スキー場(sukijyou)は大きな標高差を持ち、1本のリフトが長く、効率よう滑ることができまっけど、上級者が楽しめるコースが少ないのが難点や。
また、緩斜面もアップダウン等の変化がないため、すぐに飽きてしまっせ〜可能性もあるんや。

スキー場(ski jyou)の周辺にはロッジや民宿が100軒ほどあるんやので、宿泊して楽しむこともできまんねん。
温泉を引いておる宿もよぉーけあるため、そのような宿で身体を癒すのもえぇーかもしれまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

エコーバレースキー場(sukijyou)

ビーナスライン沿いには、数ぎょーさんのスキー場(suki-jyou)があるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)のなかで車山高原スキー場(ski jyou)と人気を二分しておるスキー場(suki-jyou)はエコーバレースキー場(sukijyou)や。
名古屋地方や首都圏から高速自動車道を利用して3時間ほどで行けることから、毎年ぎょーさんのヤカラで賑わっていまんねん。
内陸性の気候とゆうこともあり、この地域のスキー場(ski jyou)特有のことやけど、雪質がどエライ軽いものとなっていまんねん。
空気が乾燥しており、なおかつ低温とゆう気候条件がこのような雪質につながっておるものと思われまんねん。
エコーバレースキー場(suki-jyou)のシーズン中の晴天率は80パーセントとゆうことや。

エコーバレーの斜面のええトコは、上部は中級者および上級者が楽しむ斜面で、ゲレンデ(gerende)下部は初級者が楽しめる斜面となっていまんねん。
カービングターンの醍醐味を味わいたいのであれば、ゲレンデ(gerennde)上部のサンライズゲレンデ(gerende)にいきまひょ。
圧雪された一枚バーンが広がっておるさかいに、高速のカービングターンを楽しむことができまんねん。
ど素人はラブリーバレー第1ゲレンデ(gerennde)へ行きまひょ。1000mをメッチャえる距離を緩やかに滑走することができまんねん。

モータープールの横にはエコーパレスとゆうタダの休憩所があるんや。
スキー場(sukijyou)に深夜に到着してもほんで仮眠を取ることができまんねん。
ゲレンデ(gerende)周辺にはペンション村があり、洒落たペンションもぎょうさんあるんや。
エコーバレースキー場(ski jyou)近辺には車山スキー場(suki-jyou)をはじめ、ぎょうさんのスキー場(sukijyou)があるんや。
ペンションに宿泊して、複数のスキー場(ski jyou)をはしごするのもえぇーと思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

車山高原スキー場(suki-jyou)

ビーナスライン周辺のスキー場(suki-jyou)で最大規模のスキー場(sukijyou)といえば車山高原スキー場(ski jyou)や。
1925mの車山に広がるスキー場(suki-jyou)で、ゲレンデトップからは白樺湖や蓼科山の眺めがすばらしいものとなっていまんねん。
車山高原スキー場(sukijyou)には高い樹木がなく、ゲレンデ(gerende)に降り立った時の開放感は相当なものがあるんや。
どのコースをとってみても幅が広いため、快適な気分になってきまんねん。
山頂からいくつかのコースに分かれていまんねん。
初級者、中級者はパノラマコースに行きまひょ。
上級者であれば、スポーツマンコースやキャプテンコースのコブに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
ゲレンデ(gerende)下部にはキッズワンダーランドとゆう子供専用の遊び場があるんや。
ネットで完全し仕切られておるので、安心して子供を遊ばせておくことができまんねん。

車山スキー場(ski jyou)は土曜日、日曜日、祝日は7時半からリフトが動いておるさかいに、早朝からスキーを楽しむことができまんねん。
大晦日には毎年花火大会が予定されていまんねん。600発ほど打ち上げられよるさかい、けっこう楽しめると思うでぇ。
夜の9時から花火大会が開催され、花火大会が終了するとオールナイト営業が始まるんや。
体力のある人は元旦の朝まで滑り続けてみてはどうでっしゃろーか。

車山にも宿泊施設はぎょうさんあるんや。
リゾートインと呼ばれる大きなペンションと、プチペンションと呼ばれる小さなペンションがぎょうさんあるんや。
リゾートインとプチペンションの使いわけは車山高原特有の呼び方になっておるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)

乗鞍岳では夏になってもサマースキーを楽しめることで有名や。
乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)は、その乗鞍岳の中腹に位置するスキー場(sukijyou)や。
標高1500mから2000mにかけて、スキー場(ski jyou)が広がっていまんねん。
乗鞍高原温泉スキー場(suki-jyou)は大きく分けて3つのエリアに分かれていまんねん。
休暇村ゲレンデ(gerende)と国設ゲレンデ(gerennde)、乗鞍ゲレンデや。

中級者や上級者向けのコースがよぉーけあることが乗鞍高原温泉スキー場(sukijyou)のええトコや。
乗鞍ゲレンデの鳥居尾根ダウンヒルコースは、下から見上げるとどエライ難しく感じるのやけど、実際に滑ってみるとそれほど難しくオマヘン。
休暇村ゲレンデのパノラマコースやエキスパートコースは起伏に富んだコースで、飽きてきまへん。
初級者は国設ゲレンデ(gerennde)の中央付近か休暇村ゲレンデ(gerende)のスカイウェイコースをお勧めしまんねん。

乗鞍高原温泉スキー場(ski jyou)には宿泊施設が数ぎょーさんあるんや。
乗鞍高原国民休暇村をはじめ、ホテルから民宿まで様々なタイプを選ぶことができまんねん。
乗鞍高原温泉のええトコはお湯が乳白色であるとゆうことや。
乳白色のお湯が温泉の雰囲気をより一層引き立ててくれまんねん。
ほとんどの宿で温泉を引いておることから、スキーを楽しんだ後は宿に帰ってぼちぼちと温泉を楽しみまひょ。
日帰りで温泉を楽しむこともできよるさかい安心しておくんなはれちゅーワケや。
スキー場(suki-jyou)からちびっと下ったところに「湯けむり館」とゆう温泉施設があるんや。
湯けむり館には露天風呂もあるんやので、スキーを早めに切り上げて、ぼちぼち温泉を楽しむとゆうのはどうでっしゃろーか。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

きそふくしまスキー場(sukijyou)

スノーボードが流行りはじめたころ、スキー場(suki-jyou)では大きく分けて2つの種類に分かれていたんや。
スノーボードの滑走を許可しておるスキー場(sukijyou)と、許可しておらへんスキー場(ski jyou)や。
スノーボードは危険、とゆうイメージかあったのでっしゃろーか。
現在では、ほとんどのスキー場(suki-jyou)でスノボを楽しむことができまっけど、スノーボード滑走を禁止しておるスキー場(sukijyou)も少ないやけど存在しまんねん。
その数少ないスキー場(ski jyou)のひとつが、きそふくしまスキー場(suki-jyou)や。

国道19号線からのアクセスがようて、スキー専用であることから、ファミリー層に人気があるスキー場(sukijyou)や。
ゲレンデ(gerende)の上部からは御嶽山の雄姿を眺めることができまんねん。
ゲレンデトップは標高1900mに位置するため、雪質はむッチャええーものとなっていまんねん。

木曽エリアには、きそふくしまスキー場(ski jyou)をはじめ、おんたけスキー場(suki-jyou)なんやらぎょうさんあるんや。
これやらのスキー場(sukijyou)を訪れる人は中京圏の人がよぉーけあるようや。
こられの人は中津川インターチェンジを降りて国道19号線を北上してスキー場(ski jyou)まで来まっけど、インターチェンジから遠いのがネックとなっていまんねん。
中京圏に住む人は岐阜県の奥美濃地方のスキー場(suki-jyou)も利用しまんねん。
奥美濃地方のスキー場(sukijyou)が、インターチェンジから10分ほどで行けることに比べると、だいぶ時間がかかってしもてまんねん。
ちなみに中津川インターチェンジからきそふくしまスキー場(ski jyou)まで約70kmあり、最低90分はかかるんや。
せやけど、雪質は奥美濃地方のスキー場(suki-jyou)に比べると抜群にええーや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

おんたけロープウェイスキー場(suki-jyou)

おんたけロープウェイスキー場(suki-jyou)は御岳山の東側斜面に位置していまんねん。
ゲレンデトップの標高は2000mをメッチャえ、ゲレンデベースでも1500mあるんやので、雪質はむッチャええーものとなっていまんねん。
ゲレンデ(gerende)のレイアウトはどエライシンプルで、トップからベースまで一直線の縦長のレイアウトとなっていまんねん。
ゲレンデトップからベースまで標高差580m、滑走距離2300mのダウンヒルを楽しむことができまんねん。
ロールウェイとリフトの架かり方はどエライシンプルなものになっていまんねん。
ベースからトップまでをロープウェイで結び、そのロープウェイに平行して3本のリフトが架けられておるのや。

中級者や上級者はロープウェイで一気に山頂へ向かい、上部の2本のリフトを繰り返すと効率がえぇーと思うでぇ。
初級者であれば、いっちゃん下にあるリフトを利用して、緩斜面で練習しまひょ。
ボーゲンができるようになれば、初級者でもゲレンデトップを目指すことができまんねん。
ゲレンデトップから迂回コースを利用すれば滑走距離4500mのロングランを体験することができまんねん。

標高が高いので、人工降雪機なんやらを用いて12月初旬からオープンしまんねん。
せやけど、この地方特有の気象条件として、降雪量が少ないので、全面滑走可能となるのは12月下旬のクリスマスの頃となってしもてまんねん。
せやけど、標高が高いため1度降った雪はなかなか融けまへんので、5月のゴールデンウィークまで滑走可能となるんや。
周辺には宿泊施設はオマヘンので、このスキー場(suki-jyou)を訪れる人は日帰りがよぉーけあるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)

ビーナスライン沿いにあるスキー場(suki-jyou)の中で、最も北に位置するのかブランシュたかやまスキー場(sukijyou)や。
内陸性気候の恩恵にあずかり、雪はさらさらのパウダースノーや。
また、晴天率も高く、スキーシーズン中の晴天率は80パーセントを誇っていまんねん。
ブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)のコースは、林間コースが主となるんや。
林間コースといっても、それぞれのコースの幅は広く、滑っていてもストレスは感じられまへん。

全体のコース数はぎょーさんオマヘンが、それぞれのコース延長は1.5km前後と長く、中級者や上級者が一日中楽しむことができまんねん。
初級者はゲレンデ(gerende)下部のあるキッズファンコースをお勧めしまんねん。
キッズファンコースは最大斜度10度のメッチャ緩斜面が1500mも続くため、ちびっ子や初級者が練習するには最適な斜面や。
キッズファンコースより下部にゲレンデ(gerende)がないため、中級者や上級者が滑り込んでこないので、子供も安心して滑走することができまんねん。
高速のカービングターンを楽しむのであればパノラマコースとスラロームコースや。
両コースとも、しっかりと圧雪されておるため、快適なクルージングが約束されていまんねん。
コブ斜面の挑戦したいのであれば、エキスパートコースや。
ど素人でもゲレンデトップからの滑走を楽しむことができまんねん。
キッズファンコースである程度滑られるようになりよったら、モミの木コースで全長2100mもロング滑走をしてみまひょ。

ちなみにブランシュたかやまスキー場(suki-jyou)はスキーのみが滑走可能で、スノーボードでは滑走できまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

開田高原マイアスキー場(suki-jyou)

開田高原マイアスキー場(suki-jyou)は御岳山の東側の山麓に広がるスキー場(sukijyou)や。
雪は少ないのやけど、スノーマシンが完備されており、12月初旬には2000mのゲレンデ(gerende)がオープンしまんねん。
ゲレンデトップからの眺めはすばらしく、乗鞍岳や木曽駒ケ岳をはじめとする中央アルプスの山々を眺めることができまんねん。
リフトは3本しか架けられておりまへんので、どエライコンパクトなスキー場(ski jyou)であるといえまんねん。
せやけど、リフトの輸送距離が長く、リフトを2本乗り継げば、標高差563mを稼ぎ出してけつかるのや。
ゲレンデトップからベースまでの滑走距離は3200mにもなるんや。
トップからベースまで一気に滑り降りれば、十分な滑走感を味わうことができまんねん。

ゲレンデ(gerennde)にはパノラマ回転ハウスとゆう展望レストハウスがあるんや。
このパノラマ展望ハウスは360度回転するさかい、イスに腰掛けておるだけで360度の景色を楽しむことができるのや。
日本で最高地点にある回転レストハウスだそうや。

ゲレンデ整備は行き届いており、スピードも出しやすいコースレイアウトになっておるさかいに、スピードの出しすぎには注意が必要や。
ゲレンデ下部にはネットで囲まれたチビッコ専用ゲレンデ(gerende)もあるんやので、チビッコはそちらで楽しむことができまんねん。
チビッコ専用ゲレンデ(gerennde)にはいのく歩道があるんやので、そり遊びやスキーの練習を効率よう行うことができまんねん。

ゲレンデ(gerende)までのアクセス道路は広いのやけど凍結箇所がどエライよぉーけあるので、慎重な運転を心がけまひょ。
滑るのはゲレンデ(gerennde)内だけにしたいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

おんたけスキー場(suki-jyou)

木曽エリアには数々のスキー場(suki-jyou)があるんやが、規模が最大で知名度がいっちゃん高いのは、おんたけスキー場(sukijyou)ではおまへんでっしゃろーか。
ゲレンデトップは標高2240mの位置にあり、この標高は国内屈指の標高であるといえまんねん。
おんたけスキー場(ski jyou)のメインゲレンデ(gerende)はセントラルコースになるんや。
適度な起伏がついておるため、何本滑っても飽きてきまへん。
セントラルコースは混んでおることがよぉーけあるため、お勧めはセントラルコースからリフトを挟んで反対側のパラダイスコースや。
パラダイスコースの幅は広く、カービングスキーの大回りの練習には最適な斜面であると思うでぇ。
パラダイスコースにはネットで仕切られたポール専用バーンもあるんや。
ポール練習をしておる時は、関係者以外は立ち入ることはできまへんが、ポール練習を行っておらへん時は自由に立ち入ることができまんねん。

ゲレンデ(gerende)最上部にはエキスパートコースがあるんや。
エキスパートコースはコブ斜面になりまっけど、それほど急な斜面ではなく、適度な斜面であるのでコブ好きにとっては滑走意欲がそそられるコースとなっていまんねん。
エキスパートコースの横には三笠ウィングコースがあるんや。
三笠ウィングコースはコブができることはオマヘンが、コース全体が右側に傾斜した片斜面となっておるため、どエライ滑りにくいと思うでぇ。

初級者は第4ペアリフトB線を利用して、ファミリーコースの滑走をお勧めしまんねん。
中級者や上級者が滑り込むことが少ないため、ど素人でも安心して滑走できまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

おんたけスキー場(suki-jyou)その2

上級者であれば、チャンピオンゲレンデ(gerende)へ向かいまひょ。
コブ好きの人であれば、チャンピオンナチュラルコースがお勧めや。
降雪後でタイミングさえ合えば、深い新雪を楽しむことができまんねん。
チャンピオンゲレンデ(gerennde)のチャンピオンエキスパートコースは起伏のあるどエライオモロイコースになっていまんねん。
チャンピオンゲレンデの各コースはチャンピオンクワットリフトで繰り返し滑走できよるさかい効率よう滑走距離を稼げまんねん。
チャンピオンゲレンデには初級者は入ってこないので、中級者や上級者はスピードを出して滑走できまんねん。

おんたけスキー場(suki-jyou)でどエライ存在の薄いゲレンデは白樺ゲレンデと高原ゲレンデや。
白樺ゲレンデは高原ゲレンデ(gerende)への連絡コース的な意味合いが強く、あまりしょうもないコースや。
せやけど、高原ゲレンデ(gerennde)は中級者以上にとってはお勧めのコースであると思うでぇ。

上部のゲレンデから高原ゲレンデへ滑り込むことはできまっけど、上部のゲレンデにスキーを履いたまま戻ることができまへん。
つまり、リフトで白樺ゲレンデの最上部に登った後は、スキーを担いでモータープールを歩かなければならへんのや。
どうやったらこのようにリフトを架けられるのか、疑問が残るところや。
そうゆう訳で、高原ゲレンデを訪れる人はどエライ少ないや。
せやけど、高原ゲレンデ(gerennde)は「おいしい」斜面であるため、日曜日になると地元の小学生が団体で練習に訪れまんねん。
ちなみに、おんたけスキー場(suki-jyou)の歴史上で最初にリフトが架けられてオープンしたのは高原ゲレンデ(gerende)や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

中央道伊那スキーリゾートスキー場(suki-rizo-to suki-jyou)

中央道伊那スキーリゾート(sukirizoto)は名古屋から中央道を利用して2時間ほどで到着できまんねん。
そのため、中京圏から日帰りでスキーを楽しむ人に人気があるスキー場(suki-jyou)や。
また、スキー場(sukijyou)のモータープールまでノーマルタイヤでアクセスできるスキー場(ski jyou)としも有名や。
モータープール手前に急な上り坂があるんやが、常に除雪されており、チェーンは必要オマヘン。

ゲレンデトップからは見渡す伊那谷の景色はすばらしいものがあるんや。
伊那谷の向こうには南アルプスの山々も見ることができまんねん。
ゲレンデ(gerende)上部のパノラマコースは中級者向けのコースで、ゲレンデ(gerende)下部のドリームコースは初級者向けのコースになっていまんねん。
コブができるような斜度のあるバーンはないため、上級者には少々物足りなさを感じさせるかもしれまへん。
ファミリーコースはスキーを始めたばかりのチビッコに人気のコースや。
初級者やファミリー層がよぉーけあるスキー場(suki-jyou)であるため、スピードを求めてガンガン滑りたい人にとっては不向きなスキー場(sukijyou)であるといえまんねん。

伊那スキーリゾートスキー場(suki-rizo-to suki-jyou)はナイタースキーも楽しむことができまんねん。
スキー場(ski jyou)全体がナイタースキーになっておるため、ナイタースキーの規模としては大きく、どエライ長い距離を滑走することができまんねん。
仕事帰りにスキーを楽しむサラリーマンもおるとえぇーまんねん。
レストランも大きく、メニューの種類も豊富であり、名物はソースカツ丼や。
予約制やけど仮眠のとれる休憩室もあるので、深夜到着予定の人は利用してもええーでっしゃろー。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

びわ湖バレイスキー場(suki-jyou)

京都市内から1時間もかからんと行けるスキー場(suki-jyou)として関西で有名なスキー場(sukijyou)は、滋賀県にあるびわ湖バレイスキー場(ski jyou)や。
蓬莱山の山頂から琵琶湖の反対側である北側斜面にゲレンデ(gerende)はあるんや。
積雪量はあまりぎょーさんオマヘンが、スノーマシンが完備されていまんねん。
そのため、雪の少ない時期は山頂付近のゲレンデ(gerende)のみに関して、何とか滑られる状態を確保していまんねん。

リフト券は1日券以外に4時間券、6時間券と分かれていまんねん。
午前券、午後券と分かれていまへんので、何時に到着してもオノレの決めた時間だけ滑ることができまんねん。
びわ湖バレイスキー場(suki-jyou)は蓬莱山の山頂直下に広がっていまっけど、スキー場(sukijyou)まで車で直接アプローチできまへん。
車で訪れた人は、山麓のモータープールに車を置き、登行専用のびわ湖アルプスゴンドラに乗車してスキー場(ski jyou)に行くことになるんや。
もちろん帰りもゴンドラに乗車してモータープールまで下りてくるのや。

びわ湖アルプスゴンドラ以外でスキー場(suki-jyou)へアクセスする方法はないため、びわ湖アルプスゴンドラはじぇったい乗車せなあかんなりまへん。
問題は、その料金や。
びわ湖アルプスゴンドラは往復で1800円しまんねん。
1日券を購入すると4000円で、駐車料金は1000円かかるんや。
例えば1人で行くと考えたとき、最低6800円はかかってきまんねん。
びわ湖バレイは都市からも近く、どエライ便利な立地条件やけど、それらを差し引いてもこの料金は高すぎると思うでぇ。
そうゆう意味では、日本一高いスキー場(sukijyou)であると言えまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

スカイバレイスキー場(sukijyou)

スカイバレイスキー場(suki-jyou)は鉢伏高原のあるスキー場(sukijyou)で、神戸や姫路なんやら兵庫県内のスキーヤーに人気があるんや。
スカイバレイスキー場(ski jyou)の斜面は中級者に適した斜面がよぉーけあるといえまんねん。
登行リフト以外にリフトは3本しか架かっておらず、コンパクトな部類のスキー場(suki-jyou)になると思うでぇ。
せやけど、コースの幅も広く、適度なうねりもあるので、飽きてきまへん。

初級者はラビットペアリフトに乗車して、緩斜面で練習を行っておくんなはれちゅーワケや。
中級者や上級者であれば、山頂からディアコース経由でゲレンデベースまで滑り下りれば、1kmをメッチャえる斜面を楽しむことができまんねん。
スカイバレイスキー場(sukijyou)の登行リフト乗り場の横にあるモータープールへは350台ほどしか車を停めることができまへん。
ぎょーさんの人は、ちびっと離れたモータープールに車を停めて、シャトルバスに乗ることになるんや。
そのため、スキー場(ski jyou)に着いたつもりでも、着替えたのち、シャトルバス経由で登行リフトに乗らなければなりまへん。
モータープールに着いてから、滑走を始めるまでに最低でも1時間はみておいたほうがえぇーと思うでぇ。
スカイバレイスキー場(suki-jyou)で効率よう滑りたいのであれば、早めに到着し、登行リフト乗り場の横にあるモータープールに停めなくてはなりまへん。

スカイバレイスキー場(sukijyou)の隣に「ハイパーボウル東鉢スキー場(ski jyou)」があるんや。
尾根をはさんでテレコに滑り込むことが可能やので、スカイバレイスキー場(suki-jyou)を訪れた際は、両方のスキー場(sukijyou)を楽しみまひょ。
ちなみに、共通リフト券を購入しても料金はアップしまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

神鍋高原スキー場(suki-jyou)

神鍋高原スキー場(suki-jyou)は兵庫県北部の神鍋高原にあるんや。
正確に言うと神鍋高原スキー場(sukijyou)とゆう名前のスキー場(ski jyou)は存在しまへん。
神鍋高原にあるいくつかのスキー場(suki-jyou)を総称したもの、とゆうことになるんや。
神鍋高原スキー場(sukijyou)ではなく、「神鍋高原にあるスキー場(ski jyou)」と言ったほうがえぇーかもしれまへん。
これやは、長野県(naganoken)の菅平高原スキー場(suki-jyou)と同じや。
せやけど、菅平高原スキー場(sukijyou)と神鍋高原スキー場(ski jyou)の大きな違いは、みなのゲレンデ(gerende)を滑走できる「共通リフト券」がない、といことや。

神鍋高原スキーには大小さまざまなスキー場(suki-jyou)があるんや。
そのええトコはスキー場(sukijyou)ごとに異なりまっけど、初級者なら「アップかんなべスキー場(ski jyou)」と「大岡山スキー場(suki-jyou)」がお勧めや。
「奥神鍋スキー場(sukijyou)」は神鍋高原スキー場(ski jyou)の中でいっちゃんの標高差を持っていまんねん。
「名色スキー場(suki-jyou)」は名色馬の背コースや名色大谷コースなんやら、上級者用がチャレンジできるコースを持っていまんねん。
「万場スキー場(sukijyou)」には、250をメッチャえる幅を持つコースがあるんやので、カービングターン大回りも存分に楽しむことができまんねん。

神鍋高原スキー場(ski jyou)の降雪量はぎょーさんオマヘン。
そのため、積雪量によっては滑られるゲレンデ(gerende)が少ない時があるんや。
出かける前にはインターネット等で積雪量と滑走可能範囲をじぇったいチェックしまひょ。

ちなみにアップ神鍋スキー場(suki-jyou)と名色スキー場(sukijyou)には共通リフト券があるんや。
ほんで、万場スキー場(ski jyou)と奥神鍋スキー場(suki-jyou)にも共通リフト券があるんや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

大山スキー場(suki-jyou)

西日本最大級のゲレンデ(gerende)と言われるのが、鳥取県にある大山スキー場(suki-jyou)や。
大山スキー場(sukijyou)には豪円山ゲレンデ(gerennde)、中の原ゲレンデ、上の原ゲレンデ、大山国際ゲレンデと4つのゲレンデがあり、それぞれ異なりよった性格を持っていまんねん。
初級者ならば、豪円山ゲレンデがお勧めや。
緩斜面が500m以上続きよるさかい、初級者の練習には最適であると思うでぇ。
中級者以上であれば、中の原ゲレンデ、上の原ゲレンデ(gerende)をお勧めしまんねん。
広い幅を持つ適度の斜面が広がっておるさかいに、カービングスキーのターンを思いっきり楽しむことができるのや。
初級者から上級者まで、だれても楽しめるゲレンデ(gerennde)と言うたら大山国際スキー場(ski jyou)でっしゃろーか。
大山国際スキー場(suki-jyou)の真ん中あたりから上部は中級者以上が楽しめるコースとなっており、下部になるとど素人向けコースが広がっていまんねん。

各ゲレンデはテレコに滑り込むことが可能となっていまんねん。
大山山頂方向を見て、右側から豪円山、中の原、上の原、大山国際とゆう順番になっていまんねん。
ゲレンデ間の移動はスキーを履いたまま行いまっけど、上の原から大山国際へ行ったり来よったりするのはえらいや。
とゆうのも連絡コースが長く、春先の湿った雪であると足を取られて前に進みまへん。

日本海側に面しており、海に近いのでサラサラのパーダースノーとゆうわけにはいきまへん。
せやけど、スケールの大きさや初級者から上級者まで楽しめる斜面があることなんやら、魅力はよぉーけあるスキー場(sukijyou)であると思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

瑞穂ハイランドスキー場(suki-jyou)

中国地方を代表するスキー場(suki-jyou)といえば瑞穂ハイランドスキー場(sukijyou)や。
浜田道の瑞穂インターチェンジから2.5kmと、高速道路からのアクセスも抜群や。
そのため、中国地方はもとより、九州地方からのお客さんもぎょーさん、ゲレンデ(gerende)内では九州弁も飛び交っていまんねん。

瑞穂ハイランドのゲレンデ(gerende)は、狭いところや斜度のきついコースがぎょーさん、初級者が安心して練習できる斜面は少ないや。
中級者以上のレベルの人はゴンドラを利用すれば3kmをメッチャえる滑走を楽しむことができまんねん。
せやけど、それぞれのコースの幅は狭いため、スピードの出しすぎには注意しておくんなはれちゅーワケや。
コースはぎょうさんあるスキー場(ski jyou)やけど、「おいしい」斜面が少ないため、あまり印象に残りまへんスキー場(suki-jyou)や。
初級者は林間コースなんやら、中級者コースを迂回する形で整備されていまっけど、人がよぉーけあるため、ストレスを感じることもあるかもしれまへん。

レストランが充実しておるのも瑞穂ハイランドスキー場(sukijyou)のええトコや。
さまざまなレストランや食堂がゲレンデベースに乱立する、とゆうことはなく、飲食店みながトータルでコーディネートされたもの、とゆう感じを受けまんねん。
そういった意味では、センスがえぇーとゆうことでっしゃろーか。
せやけどながら、瑞穂ハイランドスキー場(suki-jyou)には自動販売機が置いてオマヘン。
スキーを滑っておると当然喉は渇いてきまんねん。
自動販売機でジュースでもチト、とゆう気分になりまっけど、瑞穂ハイランドスキー場(ski jyou)ではレストランやカフェでジュースを購入せなあかんなりまへん。
自動販売機くらい置いてほしいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

パインリッジリゾーツ芸北スキー場(suki-jyou)

広島県で最大のスキー場(suki-jyou)であり、なおかつ西日本でも最大級のスキー場(sukijyou)はパインリッジリゾーツ芸北スキー場(ski jyou)や。
パインリッジリゾーツ芸北と言われても、ピンとこないかもしれまへんが、昔の芸北国際スキー場(suki-jyou)といえば思い出すでっしゃろー。
パインリッジリソーツ芸北スキー場(sukijyou)は大きく分けて3つのエリアに分かれていまんねん。
「国際アリア」と「おーひらエリア」、「カケズエリア」や。

国際エリアは一部を除き、主に初級者にお勧めのコースとなっていまんねん。
国際エリアの最上部は上級者コースとなっておるので、初級者は入り込まないほうが賢明であると思われまんねん。

カケズエリアは中級者と上級者楽しむことのできる斜面が揃っていまんねん。
中級者以上はカケズエリアがいっちゃんオモロイと思うでぇ。

おーひらエリアは中級者にお勧めのコースや。
このコースには6人乗りリフトがあるんや。このリフトを利用すればおーひらエリアを繰り返し滑走できまんねん。
標高差401m、滑走距離は2000mにもなるんや。

パインリッジリゾーツ芸北スキー場(ski jyou)はナイター営業も行っていまんねん。
週末なんやらには国際エリアとおーひらエリアでナイターを楽しむことができまんねん。
おーひらエリアの6人用リフトもナイターで使用できることから、ナイターの規模としては、大きな規模になると思われまんねん。
ナイターまで滑走したいひとは、「全日券」と呼ばれるチケットを購入しておくんなはれちゅーワケや。
お得な料金で朝の7時から夜の9時まで、思う存分楽しむことができまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ハチ高原スキー場(suki-jyou)

兵庫県の鉢伏山近辺にはぎょうさんのスキー場(suki-jyou)があるんや。
ほんで、兵庫県内でいっちゃん有名で、かつ規模が大きいものは鉢伏山にあるスキー場(sukijyou)や。
鉢伏山の山頂をゲレンデ(gerende)のトップとして共有しておるスキー場(ski jyou)は、ハチ高原スキー場(suki-jyou)とハチ北スキー場(sukijyou)や。
このうち、ハチ高原スキー場(ski jyou)は鉢伏山の南斜面に開かれていまんねん。
スキー場(suki-jyou)内に大きい樹木がないので、開放感があふれるスキー場(sukijyou)となっていまんねん。

ハチ高原スキー場(ski jyou)においては勾配が緩い斜面がよぉーけあるので、ど素人向きのスキー場(suki-jyou)である、と言ってえぇーかもしれまへん。
そのため、学校からのスキー研修で訪れておる人がよぉーけあるスキー場(sukijyou)や。
また1本のリフトは短いのやけど、ど素人が滑るにはちょっきしえぇー長さであると思うでぇ。

中級者の人は中央トリプルリフト沿いの斜面で滑走すればええーでっしゃろー。
コースの幅が広いため、カービングターンの大回りの練習にはもってこいの斜面であると思うでぇ。
せやけど、初級者がよぉーけあるとゆうことを考えれば、スピードの出しすぎには注意せなあかんなりまへん。

上級者が楽しめるゲレンデ(gerende)はほとんどないといっても過言ではオマヘン。
上級者であれば、迷わずハチ北スキー場(ski jyou)へ行きたいところや。

団体やグループで訪れても、初級者はハチ高原で楽しみ、上級者はハチ北で滑走することができまんねん。
鉢伏山の両方のスキー場(suki-jyou)であらゆるレベルの人をカバーすることができまんねん。
2つのスキー場(sukijyou)を楽しむために、日帰りではなく泊まりで訪れるひともいまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ハチ北スキー場(suki-jyou)

関西地方在住で、スキーに興味があり、ある程度滑れる人であれば、じぇったい知っておるスキー場(sukijyou)はハチ北スキー場(suki-jyou)や。
中級者以上にとっては、滑りがいのある斜面がぎょーさん、一日中楽しむことができるスキー場(ski jyou)となっていまんねん。
ハチ北スキー場(sukijyou)での名物コースはやはり山頂直下に広がる「北壁コース」であると思うでぇ。
上級者であれば数百メートル続くコブ斜面にチャレンジしてみておくんなはれちゅーワケや。
ハチ北スキー場(suki-jyou)は、降雪量はよぉーけあるとはいえまへん。
そのため、張り付いておるコブもこわいコブであることがよぉーけあるため、飛ばされへんように注意して滑走しておくんなはれちゅーワケや。

初級者でも楽しめるコースはあるんや。
初級者は北壁コースの下に広がるパノラマゲレンデ(gerende)がお勧めや。
山頂に近いため、雪質もよう、眺めもええーところや。

せやけど、ハチ北スキー場(ski jyou)は中級者以上に向いておる斜面がよぉーけあるので、初級者は山頂経由でハチ高原スキー場(sukijyou)へ向かったほうがえぇーと思うでぇ。
せやけど、ひとつだけ注意点があるんや。
それはハチ高原スキー場(suki-jyou)からハチ北スキー場(ski jyou)に帰ってくる際、初級者用のコースがない、とゆうことや。

ハチ北スキー場(sukijyou)とハチ高原スキー場(suki-jyou)を楽しむことができるので、宿泊して両方のスキー場(ski jyou)を楽しむとゆう方法もあるんや。
ハチ北スキー場(sukijyou)とハチ高原スキー場(suki-jyou)を合わせると、むッチャ大きなスキー場(ski jyou)となるからや。
ハチ北スキー場(sukijyou)は兵庫県でも北部に位置し、日本海も近いことから宿泊すれば「かに」を楽しむことができるかもしれまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ニセコグランヒラフスキー場(suki-jyou)

北海道に標高1309mのニセコアンヌプリとゆう山があるんや。
ニセコアンヌプリの東側から西側の斜面にかけて3つの大きなスキー場(suki-jyou)があるんや。
ニセコグランヒラフスキー場(sukijyou)、ニセコ東山スキー場(ski jyou)、ニセコアンヌプリスキー場(suki-jyou)や。

このうちいっちゃん大きなスキー場(sukijyou)はニセコグランヒラフスキー場(ski jyou)や。
スキー場(suki-jyou)の総面積は300haをメッチャえる面積を持つゲレンデ(gerende)は、むッチャ一日で滑られるスキー場(sukijyou)ではオマヘン。
また、雪質はサラサラの粉雪で3月の上旬くらいまでなら、フカフカのパウダースノーを楽しむことができまんねん。
景色もよう、目の前には羊蹄山が広がっていまんねん。
ニセコグランヒラフスキー場(ski jyou)に来よったのならば、ぜひナイタースキーを滑ってみておくんなはれちゅーワケや。
ほとんどのスキー場(suki-jyou)では、ナイターで運行されるリフトは、せいぜい1本か2本やけど、このスキー場(sukijyou)のナイターではゴンドラが運行されまんねん。
そのため、ナイタースキーでもかなりの距離を滑ることができるのや。
北海道とゆうこともあり、夜はかなり冷え込みよるさかい、ナイタースキーに出かける際は、防寒対策を行っていきまひょ。

ニセコグランヒラフスキー場(ski jyou)の山麓にはホテルやペンションが立ち並んでいまんねん。
そのエリアをグランシャトルとゆう送迎バスが巡回しておるので、宿泊施設から長い時間をかけてゲレンデ(gerende)まで歩く必要はオマヘン。
スキー場(suki-jyou)の送迎以外にも、食事や買い物等での利用もできよるさかい、宿泊される際はぜひ利用してみておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ニセコアンヌプリ国際スキー場(suki-jyou)

ニセコアンヌプリ国際スキー場(suki-jyou)は初級者や中級者用のコースがよぉーけあるスキー場(sukijyou)や。
山頂付近にも初級者が滑られる斜面もあることから、初級者でも山頂を目指すことができまんねん。
ほんで、開放感のあふれる斜面がよぉーけあることから特に初級者に人気のあるスキー場(ski jyou)や。
せやけど、圧雪されておらへん上級者向きのコースも用意されておるさかいに、どのレベルの人でも楽しく滑走できるスキー場(suki-jyou)であるといえるでっしゃろー。
ゲレンデ(gerende)の総面積は47haで、隣のニセコグランヒラフスキー場(sukijyou)に比べるとこんまいものとなっていまんねん。
せやけど、本州で47haのスキー場(ski jyou)といえば、それなりのスキー場(suki-jyou)となるんや。タングラムスキー場(sukijyou)と同じくらいの大きさのスキー場(ski jyou)や。

2300mのゴンドラを筆頭に6本のリフトが縦長のゲレンデ(gerende)をカバーしていまんねん。
山頂付近からは隣のニセコ東山スキー場(suki-jyou)にも滑り込むことができまんねん。

雪質は北海道であるため折り紙付きのパウダースノーや。
3月の上旬までならば、サラサラの粉雪の感触を楽しめるはずや。

ニセコには大きなスキー場(sukijyou)が3つあり、雪質もよう景色もすばらしいため、これやらは何度でも訪れてみたいスキー場(ski jyou)であると思うでぇ。
せやけど、ひとつ難点を挙げるとしたら、空港にじぇったいしも近いとは言えへん、といことでっしゃろーか。
本州から訪れる人は、ほとんどの人が飛行機を使用すると思うでぇ。
朝いっちゃんの飛行機に乗ったとしても、新千歳空港に昼前に到着し、ニセコに着くのは夕方近くになってしまうからや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ニセコ東山スキー場(suki-jyou)

ニセコ東山スキー場(suki-jyou)は、ニセコグランヒラフスキー場(sukijyou)とニセコアンヌプリ国際スキー場(ski jyou)の間にあるスキー場(suki-jyou)や。
ゲレンデ(gerende)の面積は90haで2600mのニセコゴンドラを有するむッチャ大きなスキー場(sukijyou)や。
山頂付近ではニセコグランヒラフスキー場(ski jyou)とニセコアンヌプリスキー場(suki-jyou)の両スキー場(sukijyou)に滑り込むことが可能や。
ニセコ東山スキー場(ski jyou)の1日券は4500円で、ニセコの3つのスキー場(suki-jyou)が滑走可能な全山1日券は5200円や。

ニセコ東山スキー場(sukijyou)の山麓にはプリンスホテルがあるんや。
ニセコプリンスホテル新館とニセコプリンスホテル本館や。
16階建の馬蹄形をしたホテルがニセコプリンスホテル新館や。
客室からは羊蹄山の眺望を楽しむことができまんねん。
ホテル内のレストランも充実しており、時間と資金に余裕があれば、連泊してみるのもえぇーでっしゃろー。
また、新館はニセコゴンドラに直結しておるため、宿泊者にとってはむッチャ便利や。
ちなみに、プリンス系のスキー場(ski jyou)で宿泊施設に直結しておるゴンドラは他にもあるんや。
例えば、志賀高原の志賀高原プリンスホテル南館がゴンドラリフトと直結していまんねん。

ファミリーゲレンデ(gerende)の目の前にあり、露天風呂も楽しむことができるのがニセコプリンスホテル本館や。
新館に比べ、落ち着いた雰囲気を持っていまんねん。

雪質は北海道とゆうこともあり、抜群や。
ニセコを訪れた際は東山だけでなく、グランヒラフ、アンヌプリ国際と3つのスキー場(suki-jyou)を楽しんでおくんなはれちゅーワケや。
山麓にシャトルバスも運行しておるさかいに、そちらを利用してもええーでっしゃろー。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)

山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)といえば、まず思い出されるのはモンスターと呼ばれる樹氷や。
山形蔵王温泉スキー場(sukijyou)のゲレンデ(gerende)は300haをメッチャえる面積を誇る、日本でも指折りの大規模なスキー場(ski jyou)や。
1日では、むッチャみなのコースを滑走することはできまへん。
ゲレンデトップの標高は1660mもあることから、山頂付近では幻想的な樹氷原が広がっておるのや。
夜には樹氷がライトアップされる時もあるので一見の価値あり、と思うでぇ。

ロープウェイ3本とゴンドラリフト1本をはじめとしたリフト本数は42本になり、コース数は25本にもなるんや。
山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)の看板コースはやはり樹氷原コースでっしゃろーか。
蔵王ロープウェイ山頂線の山頂駅からザンゲ坂を下りて樹氷原コースに入っていきまんねん。
ここから横倉ゲレンデ(gerennde)までは約8km、大森ゲレンデ(gerende)までは9kmもあり、かなり長い距離を滑走できまんねん。
1本滑れば、半日分の滑走距離を稼ぐことがでまんねん。

樹氷原コースから横倉ゲレンデ(gerennde)まで滑走する途中に「横倉のカベ」と呼ばれるコースがあるんや。
蔵王温泉スキー場(sukijyou)を訪れる上級者ならば、1度はチャレンジしてみたいコースや。
横倉のカベのコース長は250mほどしかオマヘンが、最大斜度は38度もあるんや。
そのため、コース上部から覗き込むと垂直の壁に見えてきまんねん。
中級者は覗き込むだけで足がすくんでしまうため、迂回コースに回っていきまんねん。
横倉のカベを滑走するにあたって必要なのは技術とゆうより度胸であるようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)その2

山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)の山麓には温泉街が広がっていまっけど、その温泉街から離れたところにあるゲレンデ(gerende)は黒姫ゲレンデ(gerennde)や。
黒姫ゲレンデにはゲレンデに直結したモータープールもあることから、スキー場(sukijyou)を訪れる日帰り客に重宝されておるゲレンデや。
黒姫ゲレンデ(gerennde)には1000mを軽くメッチャえるクワットリフトが2本架けられていまんねん。
この2本のクワットリフトを利用するコースは黒姫スーパージャイアントコースとなるんや。
黒姫スーパージャイアントコースは全長1700mの中斜面で、高速ターンを行いながら滑走すると爽快な気分を味わうことができまんねん。

初級者は中森ゲレンデ(gerende)がお勧めや。
緩やかな斜面が1000m近くも続き、幅があることに加えてフラットであるため、初級者の練習用のコースとしては最適であると思うでぇ。
幅があるといえは、百万人ゲレンデもむッチャ広いゲレンデや。
百万人ゲレンデ(gerennde)のコース幅は広いところで130mくらいあるようや。
百万人ゲレンデ(gerende)はスキー場(suki-jyou)の中腹に位置するため、眺望もええーため、気持ちよう滑走できまんねん。

上級者であれば、ハーネンカムコースに挑戦してみまひょ。
ハーネンカムコースは国体やインターハイでよう使用されるコースで、Aコース、Bコース、Cコースがあるんや。
AコースとBコースは、FISが公認した競技コースで、コースの出発地点の斜度は38度もあることから、上級者でも気軽に滑り始めることができまへん。
このコースをノンストップで滑り降りたのであれば、どないな上級者でも太ももの筋肉が「パンパン」になると言われていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

山形蔵王温泉スキー場(suki-jyou)その3

山形蔵王温泉スキー場(ski jyou)はえらい広いスキー場(sukijyou)やので、ぜひ宿泊して楽しみたいものや。
スキー場(suki-jyou)の山麓にある温泉街には150軒近くの宿泊施設があり、そのほとんどは温泉を引いていまんねん。
蔵王温泉は山形県内でもトップクラスの湯量を誇る温泉や。
温泉の泉質は強酸性で、神経痛や皮膚病に効くようや。また、美肌効果もあると言われておるため、女性にも人気のある温泉や。

温泉街の中には3つの共同浴場があるんや。
宿の温泉もえぇーやけど、外湯めぐりもお勧めや。
温泉街に近い「上湯」と「下湯」、温泉街からちびっと離れたところにある「川原湯」や。
昔ながらの温泉情緒が味わえるばかりでなく、地元のヤカラと触れ合う機会があるかもしれまへん。
外湯を楽しんだあとは、温泉街めぐりに出かけてみておくんなはれちゅーワケや。飲食店や土産物店も充実していまんねん。
せやけど、スキーを思いっきり楽しんでしもうた身体には、そない体力は残っておらへんかもしれまへんが。

昔ながらの外湯以外にも、近代的な日帰り温泉施設もあるので、安心しておくんなはれちゅーワケや。
スキーで疲れた身体を、温泉で癒すことができれば、えらいすばらしい気分転換になることでっしゃろー。

樹氷のライトアップに出かけてみるのもえぇーかもしれまへん。
年末年始と1月の週末、ほんで2月初旬から3月の上旬にかけて樹氷原がライトアップされよるさかい、ロープウェイに乗って出かけまひょ。
だだし、真冬の樹氷原やので、防寒対策は完璧にして出かけたいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

アルツ磐梯スキー場(ski jyou)

30kmにもおよぶ総滑走距離を持つスキー場(suki-jyou)はアルツ磐梯スキー場(sukijyou)や。
コース数は29本を数え、ゲレンデ(gerende)の面積は121haにもなるため、東北地方でも指折りの規模となるんや。
輸送延長が2300mをメッチャえるアルツゴンドラをはじめとした11本のリフトが架けられていまんねん。

アルツ磐梯スキー場(ski jyou)は常磐自動車道の磐梯河東インターチェンジから10kmとアクセスもよう、首都圏からの所要時間は3時間30分ほどや。
そのため、首都圏からの日帰り客もよぉーけあるスキー場(suki-jyou)や。
アルツ磐梯スキー場(sukijyou)の歴史は浅く、比較的まっサラスキー場(ski jyou)であるため、リゾート(rizo-to)センターをはじめとした各種施設は洗練されていまんねん。

アルツ磐梯スキー場(suki-jyou)のスキースクールはえらいユニークな企画を行っていまんねん。
それは「上達保証プログラム」とゆうものを実施しておるのや。
レッスンが始まる前に、あらかじめ目標を立てておき、時間内にじぇったい目標を達成する、とゆうものや。
万が一、目標が達成されんと上達できなかったならば、レッスン料金を全額返金してくれまんねん。
それだけ、レッスン内容に自信があるのでっしゃろーか。
また、レッスンの開始時間を3つの中から選べまんねん。
通常のスキースクールでは、開始時間として午前の部は10時から、午後の部は1時頃から、と2つの中からしか選ぶことはできまへん。
都合に合わせて、レッスン開始時間の選択の幅が広いことは大きな魅力や。
スキースクールのインストラクターが一人で受け持つ人数は4人と少人数制やので、きめこまい指導を受けられそうや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

サンバレー・丸池・蓮池スキー場(ski jyou)

志賀高原は上信越国立公園内にあり、シーズンの長さ、雪質の良さで広く知られていまんねん。
スキー場(suki-jyou)のランキング等では常に上位に位置しており、日本を代表するゲレンデ(gerende)と言っても過言ではオマヘン。

志賀高原の中には大小21箇所のスキー場(sukijyou)があるんや。
これやらのスキー場(ski jyou)のリフト券は共通リフト券で、どこのスキー場(suki-jyou)でも滑走することができまんねん。
また、各スキー場(sukijyou)をシャトルバスが連絡しておるため、次から次へとスキー場(ski jyou)を「ハシゴ」することができまんねん。

信州中野インターシェンジを下りて、志賀中野有料道路を経由して国道292号線の山道をひたすら登っていきまんねん。
いつまで坂道が続くのやろうと考え始めたころ、やっと目の前に現れたスキー場(suki-jyou)が、サンバレースキー場(sukijyou)や。
サンバレースキー場(ski jyou)は中級者から上級者が滑って楽しめるスキー場(suki-jyou)であると思うでぇ。
コースは短いやけど、適度な中斜面が続くことから、爽快なクルージングが満喫できまんねん。

サンバレースキー場(sukijyou)の隣にあるのが、丸池スキー場(ski jyou)や。
日本で始めてのスキーリフトが架けられたのは、丸池スキー場(suki-jyou)で、昭和21年のことや。
丸池スキー場(sukijyou)は、スキーリフト発祥の地とゆうことでっしゃろーか。
丸池の看板コースは、丸池Aコースや。
丸池Aコースは平均27度の斜面にコブがびっしりと張り付いた、難コースや。

丸池スキー場(ski jyou)の隣にあるのは蓮池スキー場(suki-jyou)や。
蓮池スキー場(sukijyou)のぎょーさんは緩斜面であるため、初級者にお勧めや。
ちなみに、志賀高原スキー学校の本部は、ここ蓮池スキー場(ski jyou)にあるんや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ジャイアントスキー場(ski jyou)

ジャイアントスキー場(suki-jyou)といえば、志賀高原の中でも急斜面のコースであることで有名や。
ど素人が迷い込んでしまうと、下りて(落ちて)くるのにえらい時間がかかりよるさかい注意したほうがえぇーでっしゃろー。
ジャイアントスキー場(sukijyou)は最大斜度34度、平均19度の幅広の斜面が1000mも続く一枚バーンや。
そのため、上級者にとっては、何度滑っても飽きがこないスキー場(ski jyou)や。
ジャイアントスキー場(suki-jyou)のゲレンデトップからゲレンデベースまで、ノンストップで下りるためにはかなりの腕(脚)が必要や。
そのため、スキースクールの上級者向けのクラスでは、このジャイアントスキー場(sukijyou)で講習を行っていまんねん。
夕方近くになると、コブもできてきよるさかい、さらに滑ることを難しくさせてくれまんねん。

ジャイアントスキー場(ski jyou)には、ジャイアントトリプルリフトが架けられていまんねん。
ジャイアントトリプルリフトに乗り、ちょっきし中間点に差し掛かったころでっしゃろーか、温泉の香りが漂ってきまんねん。
ほんでは、志賀高原は温泉地であることを思い出させてくれまんねん。

ジャイアントスキー場(suki-jyou)のゲレンデベースにもホテルが何軒か立ち並んでいまっけど、これやらのホテルも温泉を引いていまんねん。
このあたりの温泉は志賀山温泉とえぇーまんねん。
平成19年8月頃から志賀山温泉の色が変わってしもうたようや。
原因はなんぞわかりまへんが、白濁色になってしもうたようや。
白濁色であると、温泉の雰囲気が醸し出されるからでっしゃろーか、宿泊客には好評のようや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

発哺ブナ平・西舘山スキー場(suki-jyou)

志賀高原のジャイアントスキー場(suki-jyou)とゲレンデベースを共有するスキー場(sukijyou)は発哺ブナ平スキー場(ski jyou)と西舘山スキー場(suki-jyou)や。

発哺ブナ平スキー場(sukijyou)は、ジャイアントスキー場(ski jyou)とは対照的に「乙女のゲレンデ(gerende)」と呼ばれる緩斜面が続くゲレンデ(gerende)や。
幅広で平坦なコースであるため、初級者が練習する斜面としては最適な斜面であると思うでぇ。
広いところでは幅が約160mもあり、緩斜面が1500mも続いておるのや。
そのため、修学旅行生なんやらが団体でスキーの講習を受けておる光景もよう見かけまんねん。
発哺ブナ平スキー場(suki-jyou)には短いクワットリフトと長いクワットリフトが架けられておるさかいに、オノレのペースに合わせてリフトを選ぶことができまんねん。

志賀高原では、オリンピックやパラリンピックが開催されたんや。
ここ西舘山スキー場(sukijyou)ではパラリンピックの回転会場として使われたことで有名なスキー場(ski jyou)や。
斜度としては、25度前後の斜面が中心で、中級者以上の人にとっては、スピードに乗って滑走できるコースがあるんや。
これやらのコースの中で、大回転コースはFIS公認のコースとなっていまんねん。
同じような斜度が続くのではなく、ある程度の起伏があるので、滑っていても飽きてきまへん。
西舘山スキー場(suki-jyou)のクワットリフトには、フードがついていまんねん。
風が強い日や、雪のよぉーけある時なんやら、リフトに長時間座っておることが辛い時があるんやが、フード付きリフトであれば安心や。

西舘山の山頂から反対側に滑走していくと、高天ヶ原スキー場(sukijyou)に合流していまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

高天ヶ原マンモス・寺子屋スキー場(ski jyou)

高天ヶ原マンモススキー場(suki-jyou)は、東館山の北東斜面に広がるスキー場(sukijyou)や。
全長は約1000mあり、フラットな一枚バーンとなっていまんねん。
コースの平均斜度は約16度で、コースの最大幅員は200mもあるんや。
このようなコース設定であるため、カービングターンの大回り、中回りの滑走に適した斜面であるといえまんねん。
ゲレンデトップに向かって左側は斜度も比較的きつく、コブもぎょーさんできることから少々ややこしいコースとなるんや。
向かって右側はしっかりと圧雪されておるため、滑りやすくなっていまんねん。
中級者は向かって右側を滑走しておくんなはれちゅーワケや。
初級者はゲレンデトップからは滑りまへんほうが賢明であると思うでぇ。
初級者はゲレンデ(gerende)の中間部より下であれば、安全に滑走を楽しむことができまんねん。
高天ヶ原スキー場(ski jyou)のゲレンデベースにはタダ休憩所のほか、託児所もあるんや。
志賀高原の中に託児所が2つあるんやが、そのうちの1つや。
ちなみに、もう1つの託児所は、焼額山スキー場(suki-jyou)の志賀高原プリンスホテル南館にあるんや。

高天ヶ原スキー場(sukijyou)の裏側に寺子屋スキー場(ski jyou)があるんや。
寺子屋スキー場(suki-jyou)は標高2150mの寺子屋山の山頂付近に広がるスキー場(sukijyou)や。
寺子屋山スキー場(ski jyou)は、志賀高原の中でも標高の高いほうであるため、雪質は軽く、パウダースノーを満喫することができまんねん。
せやけど、標高が高いため、トップシーズンであれば氷点下10度を下回る時もあるんや。
防寒対策を整えて出かけたいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

東館山スキー場(suki-jyou)

志賀高原は長野オリンピックのアルペンスキー会場となったんやが、大回転競技が行われたスキー場(suki-jyou)は東館山スキー場(sukijyou)や。
東館山にはゴンドラがあり、ちょっきし発哺温泉あたりにゴンドラ乗り場があるんや。
6分ほどの空中散歩を経て、東館山山頂駅に到着しまんねん。
東館山山頂の標高は2030mあり、横手山の山頂にあるパラボラアンテナも確認することができまんねん。

オリンピックに使用されたコースはゴンドラに沿って伸びていまんねん。
変化に富んだコースをスピードに乗って滑り降りれば、爽快な気分を味わうことができまんねん。
初級は迂回コースとして林間コースが整備されておるさかいに、そちらに向かったほうが無難や。
せやけど、オリンピックコースとはいっても、「急斜面でコブが張り付いておる」とゆうことではオマヘン。
時間をかければ初級者でもオリンピックコースを降りていくことは可能や。
せっかく志賀高原に来よったのやろから、オリンピック選手が競技で滑走したコースを1度くらいは滑ってみたいものや。

東館山ゴンドラは黄色で、丸い形をした4人乗り用のゴンドラリフトや。
形が古いせいか、中が狭いのが難点となっていまんねん。
今ではスノーボードやショートスキーなんやらはゴンドラ内に持ち込みよるさかい、結果的にどエライ狭い車内空間となってしもてまんねん。
はようまっサラゴンドラに架け替えてほしいものや。

東館山ゴンドラの終点駅には「そば屋」があるんやが、まいど「だし」の効いた美味しそうな匂いを漂わせていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

一の瀬ファミリースキー場(suki-jyou)

志賀高原の中心部分に位置しておるのは、一の瀬ファミリースキー場(suki-jyou)や。
一の瀬ファミリースキー場(sukijyou)は高天ヶ原スキー場(ski jyou)と同様に、距離の長い一枚バーンや。
上部は最大26度の勾配であり、上級者用のコースとなっていまんねん。
そのため、夕方になると、斜面にコブが張り付いた状態になってきまんねん。
初級者でも迂回コースがあるんやので、そちらに滑り込んでいけば安全に下まで滑走することが可能や。

一の瀬スキー場(suki-jyou)は志賀高原の中心に位置するとゆうこともあり、まいどぎょーさんの人で賑わっていまんねん。
せやけど、クワットリフトが2本、ペアリフトが2本架けられておるため、輸送力は抜群や。
人がぎょーさんてもリフト待ち時間はほとんどオマヘンが、その分コース上にぎょうさんの人がいまんねん。
一の瀬ファミリースキー場(sukijyou)では、あまりスピードを出さないで滑走したほうがえぇーでっしゃろー。
人数がよぉーけある上、初級者も数ぎょーさん滑走していまんねん。
スピードを抑えて、衝突なんやらせん!ように、安全に滑走したいものや。

一の瀬スキー場(ski jyou)のゲレンデベースには、宿泊施設がぎょうさんあるんや。
それらのぎょーさんが修学旅行や団体に対応できる大型の宿泊施設や。
志賀高原には温泉が湧いておるところが多数あり、その温泉を引いておる宿泊施設もぎょうさんあるんや。
せやけど、残念なことに一の瀬地区では温泉は湧いておりまへん。

一の瀬ファミリースキー場(suki-jyou)はナイター滑走も楽しむことができよるさかい、宿泊される際はナイタースキーも滑走してみまひょ。
昼間とは雪質も違ってくるはずや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

焼額山スキー場(suki-jyou)

志賀高原で開催されたオリンピックのアルペンスキー競技のうち、回転競技が行われたのは焼額山スキー場(suki-jyou)や。
焼額山スキー場(sukijyou)は標高2009mの焼額山の東側に斜面に広がるスキー場(ski jyou)や。
2本のゴンドラが架けられており、これやらのゴンドラを利用して20本近いコースを滑走することができまんねん。
焼額山スキー場(suki-jyou)のええトコは、自然の起伏なんやらを生かした林間コースがよぉーけある、とゆうことや。
また、コース数がぎょーさん、初級者から上級者まで楽しむことができるスキー場(sukijyou)や。

アルペンスキーの回転競技はオリンピックコースで行われたんやが、このコースではスノーボードの大回転競技も行われていまんねん。
オリンピックコースの入り口には、ネットが立ててあり、「最上級者専用」と横断幕に書かれていまんねん。
最大30度の斜面が600mほど続いておるさかいに、初級者は入り込まないようにしまひょ。

爽快なダウンヒルを楽しみたいのであれば、第1ゴンドラを利用してジャイアントスラロームコースに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
第1ゴンドラ1本分を滑走することになりまっけど、コース始点から終点までノンストップで降りるためには相当な体力が必要や。

初級者であれば、唐松コースがお勧めや。唐松コースは緩やかでコースの幅も広いものとなっていまんねん。
唐松コースの乗り場はプリンスホテル西館横にあるんや。

景色を楽しむのであれば、パノラマコースを滑っておくんなはれちゅーワケや。
素晴らしい山の景色を眺められるだけでなく、眼下には一の瀬地区旅館街が箱庭のように広がっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

焼額山スキー場(suki-jyou)その2

焼額山スキー場(suki-jyou)の山麓には、3つの宿泊施設があるんや。
志賀高原プリンスホテル東館、南館、西館や。
広い室内と落ち着いた雰囲気を求めるのであればプリンスホテル東館に宿泊しまひょ。
ファミリーでリーズナブルに宿泊したいのであれば、西館を選んでおくんなはれちゅーワケや。
西館には露天風呂もあるんやので、風呂の好きな人は西館をお勧めしまんねん。
せやけど温泉ではオマヘン。
南館は、東館と西館の中間といったところでっしゃろーか、ある意味中途半端になってしまっていまんねん。
そのため、南館は通年営業しておりまへん。年末年始や連休なんやら宿泊客がよぉーけあるときのみ、営業していまんねん。

焼額山スキー場(sukijyou)には、他のスキー場(ski jyou)にはないサービスを行っていまんねん。
それは「ファーストトラック」と呼ばれるサービスや。
リフトの営業が始まる前に、ゴンドラを利用して、まだどなたはんも滑っておらへんゲレンデ(gerende)をいっちゃんに滑走できるサービスや。
7時30分から一般営業開始するまで滑走することが可能や。
足跡ひとつないゲレンデ(gerende)を最初に滑走するとゆうことは、なんでやねんだかむッチャ気持ちがえぇーものや。
プリンスホテルに宿泊しておる人だけでなく、日帰りで訪れた人も利用できよるさかい、機会があれば挑戦してみまひょ。
もちろん、有料サービスとなっていまんねん。

焼額山スキー場(suki-jyou)ではナイタースキーを楽しむこともできまんねん。
ライトアップされたスキー場(sukijyou)では、昼間とは違った雰囲気を楽しめるはずや。

よう間違える人がいまっけど、焼額山は「やけびたいやま」と読みまんねん。「やきびたいや」ではオマヘン。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

奥志賀高原スキー場(ski jyou)

奥志賀高原スキー場(suki-jyou)は名前のとおり、志賀高原のいっちゃん奥にあるスキー場(sukijyou)や。
焼額山の北東斜面に広がるスキー場(ski jyou)は、スキーのみ滑走可能となっており、志賀高原の中でも比較的混雑しておらへんスキー場(suki-jyou)と言えるでっしゃろー。
奥志賀高原スキー場(sukijyou)のメインリフトは、6人乗りゴンドラの「奥志賀ゴンドラ」となるんや。
その奥志賀ゴンドラの終着駅から始まる名物コースといえばダウンヒルコースや。
ダウンヒルコースはしっかりと圧雪されておる全長2200mのコースとなるんや。
ダウンヒルコースを飛ばして滑る爽快感は忘れられへん、と言われていまんねん。
そのため、このコースを滑る時は、混雑するちゅー時間を避けて、なるべく早い時間に訪れるようにしたほうがえぇーようや。

初級者は第1ゲレンデ(gerende)がお勧めや。
第1ゲレンデ(gerennde)の上部にある第2ゲレンデ、第3ゲレンデは初級者には少々つらいものがあるんや。
ゴンドラ山頂駅から第1ゲレンデ(gerende)まで下りたい時は、林間コースを経由すれば第1ゲレンデ(gerennde)に下りることが可能や。

奥志賀高原スキー場(ski jyou)には、有名なホテルが2つあるんや。
「奥志賀高原ホテル」と「ホテルグランフェニックス」や。
奥志賀高原ホテルには「現代」とゆうフランス料理店があり、えらい美味しい料理と評判のお店や。
グランフェニックスは外観が洒落た造りになっており、一の瀬地区旅館街にあるホテルとは、一線を画すものがあるんや。
また、奥志賀高原スキー場(suki-jyou)にはペンション地区もあり、ペンションにも宿泊することが可能や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

熊の湯スキー場(ski jyou)

志賀高原の中でも、毎年最初にオープンするスキー場(suki-jyou)は、熊の湯スキー場(sukijyou)や。
当然標高も高く、サラサラのパイダースノーが楽しめまんねん。
熊の湯スキー場(ski jyou)は、奥志賀高原スキー場(suki-jyou)と同様にスキーのみ滑走可能とゆうことになっていまんねん。
熊の湯スキー場(sukijyou)のコースは、中級者以上のレベルに適した斜面がよぉーけあることから、いわゆるエキスパートに人気のあるスキー場(ski jyou)や。

ゲレンデベースが1箇所に集中しており、そっから放射状にリフトとコースが延びていまんねん。
そのため、どのコースを滑走しても同じゲレンデベースまで滑ってくる、とゆうことになるので効率ようリフトに乗ることが可能や。
熊の湯スキー場(suki-jyou)を訪れた上級者は、第3Aコースにチャレンジしておくんなはれちゅーワケや。
最大33度の傾斜を持つ約1000mのコースや。上部はかなり深いコブが張り付いており、降雪後はフカフカのパイダースノーが積もっていまんねん。
初級者は白樺コースから、隣の笠岳スキー場(sukijyou)に滑り込んだほうがよさそうや。

熊の湯スキー場(ski jyou)の山麓には温泉宿が立ち並んでいまんねん。熊の湯温泉や。
熊の湯温泉は発哺温泉と並び、志賀高原に古くからある温泉として有名や。
熊の湯温泉の中心には「熊の湯ホテル」があるんや。
熊の湯ホテルの温泉は宿泊者以外でも利用することが可能やので、日帰り客には嬉しいかぎりや。
スキーと温泉をいっぺんに楽しみたい、とゆう人には熊の湯スキー場(suki-jyou)をお勧めしまんねん。
せやけど、スノーボードでは滑走できまへんので注意しておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

横手山スキー場(ski jyou)

スキー・スノボのゲレンデを紹介いたしまんねん。
志賀高原の最も標高の高いところにあるスキー場(suki-jyou)は横手山スキー場(sukijyou)や。
パラボラアンテナの立つ横手山山頂の標高は2305mで、志賀高原だけでなく日本でいっちゃん標高の高いスキー場(ski jyou)や。
横手山山頂からは、360度の大パノラマが広がっていまんねん。
天気がよう、条件に恵まれれば日本海や北アルプスだけでなく、富士山まで眺めることが可能や。
横手山から熊の湯スキー場(suki-jyou)方向は長野県(naganoken)やけど、反対側の渋峠スキー場(sukijyou)方向は群馬県(gunnmaken)になるんや。

横手山スキー場(ski jyou)には洒落たレストランや、設備の整ったスキーセンターなんやらはオマヘン。
せやけど、大自然の中に広がるスキー場(suki-jyou)は横手山スキー場(sukijyou)の大きな魅力といってえぇーでっしゃろー。
天然雪100パーセントのスキー場(ski jyou)は近年少なくなっていまっけど、横手山スキー場(suki-jyou)には天然雪がぎょうさん降り積もっていまんねん。
焼額山スキー場(sukijyou)や、一の瀬スキー場(ski jyou)とはちゃう雰囲気を味わうためにも1度は訪れておきたいスキー場(suki-jyou)といえるでっしゃろー。
昨年まではスキーのみ滑走可能やったが、今年からスノーボードも一部ではあるんやが滑走可能となったんや。
これやまではスノーボーダーがとなりの渋峠スキー場(sukijyou)に行くためには、スキーを履いていかなくてはなりまへんでした。
今年からはスノーボーダーも気軽に渋峠スキー場(ski jyou)に出かけられるようになったんや。

横手山スキー場(suki-jyou)を訪れた際には、横手山頂ヒュッテに入ってみまひょ。
横手山頂ヒュッテでは手作りのパンが美味しいと評判や。
また、ボルシチの味も抜群やので、スキー場(sukijyou)での昼食はボルシチと手作りパンで決定や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬五竜スキー場(suki-jyou)

北アルプス後立山連峰に五竜岳と呼ばれる標高2814mの山があるんや。
五竜岳の遠見尾根に広がるスキー場(suki-jyou)が白馬五竜スキー場(sukijyou)や。
スキー場(ski jyou)の開設は古く、昭和25年の開設となっていまんねん。以前は五竜とおみスキー場(suki-jyou)と呼ばれていたんや。
せやけど、ゲレンデ(gerende)の設備は整っており、代表的なものは「エスカルプラザ」とゆうスキーセンターや。

エスカルプラザには様々な便利施設が詰め込まれていまんねん。
子供連れのファミリーには、「キッズホール」とゆう子供の遊び場は強い味方になってくれまんねん。
悪天候時や子供がスキーに飽きてしもうた時はここで遊ぶのもえぇーかもしれまへん。
もちろん託児所もあるんや。
エスカルプラザ内にはロッカーや更衣室はもちろんのこと、サウナ付の大浴場もあるんや。
サウナに入った後に休憩室で横になれば、ここがスキー場(sukijyou)であることを忘れてしまうかもしれまへん。
深夜到着組には仮眠室も用意されていまんねん。
その仮眠室の種類も豊富で、大広間から個室まで様々なタイプが用意されてまっせ〜
昼間はレンタルルームもあるんやので、小さな子供連れ家族が利用すれば、子供の昼寝場所に困ることもオマヘン。
その他レストランやレンタルショップなんやらの施設も当然のように完備されていまんねん。

数ぎょーさんあるスキーセンターのなかでも、白馬五竜スキー場(suki-jyou)のエスカルプラザの設備は群を抜いておるといってもえぇーでっしゃろー。
今後建て替えを予定しておるスキーセンターがあれば、ぜひエスカルプラザを参考にしてほしいものや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬五竜スキー場(suki-jyou)その2

白馬五竜スキー場(suki-jyou)には大きく分けて3つのゲレンデ(gerende)があるんや。
アルプス平ゲレンデ(gerennde)、とおみゲレンデ、えぇーもりゲレンデや。
アルプス平ゲレンデはスキー場(sukijyou)の上部に位置しておるため、標高も高く12月初旬にはオープンしてゴールデンウィークまで滑走可能となるんや。
アルプス平ゲレンデのメインコースはグランプリコースやけど、このコースは最大斜度23度、全長1100mの中級者用コースになるんや。
アルプス平ゲレンデから、とおみゲレンデに下りる途中にはチャンピオンエキスパートコースがあるんや。
チャンピオンエキスパートコースは白馬五竜スキー場(ski jyou)の名物コースとなっており、最大斜度35度の斜面に深いコブがびっしりと張り付いていまんねん。

初級者には、とおみゲレンデ(gerende)がお勧めや。
とおみゲレンデ(gerennde)は初級者用のコースで、ナイタースキーも楽しめるゲレンデとなっていまんねん。

えぇーもりゲレンデのコースは中級者以上が楽しめるコースとなっていまんねん。
ストレートウィスキーコースではスキースクールの上級クラスの講習がよう行われていまんねん。
また、白馬エリアでも最大級のモーグルバーンも用意されておるさかいに、コブ好きの人にお勧めや。

えぇーもりゲレンデ(gerende)、とおみゲレンデ(gerennde)の近くには宿泊施設も充実していまんねん。
洒落たペンションやプチホテルに宿泊してみたいのであれば、えぇーもりエリアで宿を探してみておくんなはれちゅーワケや。
とおみエリアには昔ながらの民宿や旅館がぎょーさんあるんや。
スキーに出かけるメンバーに合わせて、宿泊エリアを決めてもえぇーかもしれまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

HAKUBA47スキー場(suki-jyou)

白馬五竜スキー場(suki-jyou)とゲレンデトップで接続しており、相互に滑り込むことができるスキー場(sukijyou)はHAKUBA47スキー場(ski jyou)や。
HAKUBA47スキー場(suki-jyou)は白馬エリアのスキー場(sukijyou)の中では、比較的まっサラスキー場(ski jyou)や。
「ハクバフォーティーセブン」スキー場(suki-jyou)と読みまんねん。
HAKUBA47スキー場(sukijyou)の「47」とは、「4つのシーズン」とも「7日間」楽しむことができる、とゆう意味があるようや。
つまり一年中楽しむことができる、とゆうことでっしゃろーか。

HAKUBA47スキー場(ski jyou)はまっサラスキー場(suki-jyou)であるため、コース幅は狭く、林間コースが主体のコースになるんや。
せやけど、1本の滑走距離が長く、リフトも効率よう架けられておるため、無駄がオマヘン。
リフトを2本乗り継げば、ゲレンデトップからベースまで5000mをメッチャえるコースを滑走することができまんねん。

また、スキー場(sukijyou)全体が北側の斜面に位置しておることから、どのコースもゴールデンウィークまで滑走可能となっていまんねん。
このシーズンの長さがHAKUBA47スキー場(ski jyou)の大きな魅力の1つとなっていまんねん。

HAKUBA47スキー場(suki-jyou)の山麓部には宿泊施設はオマヘン。
宿泊したいのであれば、隣の白馬五竜スキー場(sukijyou)で探すのがえぇーでっしゃろー。
ゲレンデトップでつながっておるさかいに共通リフト券で滑り込むことが可能や。
また、エコーランドをはじめとした八方尾根エリアにもタダのシャトルバスが出ておるさかいに、そちらで宿を確保するのもえぇーでっしゃろー。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)

白馬エリアだけでなく、日本を代表するゲレンデ(gerende)といえば白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)や。
3000m級の後立山連峰の東側斜面には、いくつかの尾根があるんやが、そのうちの1つが八方尾根になるんや。
八方尾根の標高760mから1831mに広がるスキー場(sukijyou)が、白馬八方尾根スキー場(ski jyou)となるんや。
雪質の良さや難度の高いコースに定評があり、ゲレンデトップから眺める景色も絶景や。
長野オリンピック時には、アルペン滑降競技やスキージャンプなんやらの開催地になったんや。

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)の魅力は、やはりスケール感でっしゃろーか。
ゲレンデ(gerennde)最上部からゲレンデベースまでの標高差は1071mもあるんや。
白馬八方尾根スキー場(sukijyou)はゲレンデトップを頂点として放射状にコースがあるため、滑る方向を間違えたら迷子になってしまうことでっしゃろー。
初めて訪れた人が、ゲレンデ(gerende)マップを持たんとスキー場(ski jyou)に入ってしもうた場合、どこを滑っておるのか分からなくなってしもてまんねん。

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)には大きく分けて4つのゲレンデベースがあるんや。
名木山、白樺、白馬国際、咲花ゲレンデ(gerende)や。
これやらのゲレンデベースから上部に伸びるコースは次第に接近し、ゲレンデトップでは1つになってしもてまんねん。
つまり白馬八方尾根スキー場(sukijyou)の形は、4つのゲレンデベースを底辺とした三角形のようや。
最低限の知識として、これやくらいは頭の中に入れておいたほうがえぇーでっしゃろー。
そうでないと迷子になりよったかどうかも分からなくなってしまうからや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)その2

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)の名物コースといえば、やはりリーゼンスラロームコースでっしゃろーか。
白馬八方尾根スキー場(sukijyou)を訪れた際には、やはり滑っておきたいコースの1つや。
リーゼンスラロームコースは名木山ゲレンデ(gerende)の上部にあり、標高差800m、全長3000mをメッチャえるロングコースや。
八方尾根リーゼンスラローム大会とゆう歴史のある大会が開催されるコースや。

八方リーゼンクワットリフトは、全長1684mもありえらい長いリフトとなっていまんねん。
このリフトに乗っておる時に右手に見えてくるコースがリーゼンスラロームコースや。
リーゼンスラロームコースは最大斜度が30度もあるんやが、コース幅が広いため、思ったよりストレスを感じることなく滑走できまんねん。
どれだけ滑っても、次から次へと現れる変化に富んだバーンを流れるように滑るのが、このコースの醍醐味となるんや。
標高差800mをノンストップで一気に滑り降りることができたら、相当な体力と技術の持ち主と言えるでっしゃろー。

リーゼンスラロームコースは朝いっちゃんが素晴らしい、と言われていまんねん。
しっかりと圧雪されたバーンを高速ターンで滑走していく魅力に取り付かれた人はぎょうさんいまんねん。
そのため、ぎょーさんの人がリフトの稼動といっぺんに八方リーゼンクワットリフトに乗り込んでいきまんねん。
人気のコースだけに平日でも9時近くなると人がぎょーさんなり始めるので、ハイスピードのダウンヒルは難しくなってしもてまんねん。

初級者でも時間をかければ下りられよるさかいご安心を。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)その3

八方尾根ゴンドラリフト「アダム」を利用すれば、2064mを一気に駆け上がり、標高1680mまで行くことができまんねん。
ゴンドラリフトを降りて正面に見えるコブが張りつた斜面は兎平ゲレンデ(gerende)や。
初めて訪れる人は、全長760m、幅300mのコース全面にびっしりと張りつたコブに圧倒されるでっしゃろー。
兎平ゲレンデ(gerennde)の上部にはリーゼングラートコースがあるんや。
リーゼングラートコースは白馬八方尾根スキー場(suki-jyou)の最上部にあり、ここでは山々の大パノラマと極上のパウダースノーを楽しむことができまんねん。
リーゼングラートコースは標高が高いため、5月まで滑走することが可能や。

リーゼングラートコースから咲花ゲレンデ方面に下りていく途中に黒菱ゲレンデがあるんや。
黒菱ゲレンデ(gerende)は兎平ゲレンデ(gerennde)と並ぶコブ斜面の名所となっていまんねん。
兎平よりも斜度が多少きついため、難易度はこっちやのほうが上ではおまへんか、と言われていまんねん。

黒菱ゲレンデの下部にはスカイラインコース、北尾根コースがあるんや。
この両コースは他のコースが混雑しておる時でも比較的空いておることがぎょーさん、白馬八方尾根スキー場(sukijyou)の中では穴場的なコースや。
スカイラインコースは片斜面になっておるため、少々滑りにくいかもしれまへん。

中級者や上級者向けのよぉーけあるスキー場(suki-jyou)やけど、初級者でも滑走できるコースはあるんや。
初級者には咲花ゲレンデがえぇーでっしゃろー。
咲花ゲレンデ(gerende)内にはキッズゲレンデ(gerennde)もあるんやので、ファミリーにお勧めや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

栂池高原スキー場(suki-jyou)

中級者や上級者が楽しめるスキー場(suki-jyou)がよぉーけある白馬エリアにおいて、初級者が存分に滑走できるスキー場(sukijyou)があるんや。
白馬八方尾根スキー場(ski jyou)から7kmほど北にある栂池高原スキー場(suki-jyou)や。
栂池高原を代表するゲレンデ(gerende)は「鐘の鳴る丘ゲレンデ(gerennde)」でっしゃろーか。
鐘の鳴る丘ゲレンデは平均斜度が8度の緩斜面が1000m近く続く、幅が1200mもあるゲレンデや。
これやほど幅のあるゲレンデは全国的にみてもどエライ珍しいことであると思うでぇ。
鐘の鳴る丘ゲレンデには6本のリフトが架けられており、ビギナー天国となっていまんねん。

初級者用のゲレンデ(gerende)ばかりが目立ってしまう栂池高原スキー場(sukijyou)やけど、中級者や上級者が楽しむコースもあるんや。
ゴンドラの山頂駅から中間駅に向かう「ハンの木コース」はどうでっしゃろーか。
斜度は少々きつい箇所もあるんやが、幅が広くねじれのない斜面が続いていまんねん。
ゴンドラの山頂駅からゴンドラ乗り場まで一気に下りれば3000mをメッチャえるロング滑走となるんや。
せやけど、コースの終盤は緩斜面となりよるさかい、中級者以上はゴンドラ中間点をゴールと考えたほうがえぇーかもしれまへん。

栂池高原の穴場的ゲレンデ(gerennde)といえば「チャンピオンゲレンデ(gerende)」ではおまへんでっしゃろーか。
チャンピオンクワットリフト1本で、1300m近い距離を滑走できまんねん。
最大斜度35度、平均斜度26度であるため、上級者向けのコースや。
せやけど、コブが張り付く斜面ではおまへんため、中級者もチャレンジしてみておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

栂池高原スキー場(suki-jyou)その2

スキー・スノボのゲレンデを紹介いたしまんねん。
栂池高原スキー場(suki-jyou)で味わうことのできる醍醐味のひとつにヘリコプターを利用した「ヘリスキー」があるんや。
ヘリスキーは通常のスキー場(sukijyou)では味わうことのでけへんものや。
ゴンドラ中間駅付近に雪の広場があるんやが、そこにヘリポートがあるんや。
雪の広場から標高2200mの天狗原まで約7分かけて空中散歩を楽しみまんねん。
天狗原から標高800mの山麓まで約14kmを滑走することができまんねん。
天狗原からは50m間隔に立てられた赤い矢印に沿ってひたすら滑るのみとなりまっけど、ツガやタケカンバの間を滑っていくことはえらい気持ちがえぇーものや。
目の前に広がる山岳景色を眺めながら、雪原の感触を楽しみつつオノレのペースでぼちぼちと滑走できまんねん。
滑走距離は14kmとえらい長いものになっていまっけど、コースの途中に急斜面がないためボーゲンのできるど素人であっても滑走できまんねん。
ゲレンデ(gerende)での滑走とは異なる、大自然を体感しながらの滑走は爽快感にあふれたものになるはずや。
1度試してみてはどうでっしゃろーか。
もちろん、スノーボードでもヘリスキーを楽しむことができまんねん。
ヘリスキーは通年営業しておらず、毎年3月から5月上旬にかけての営業となっていまんねん。
4月以降は週末のみの営業となっておるさかいに、営業日を確認してから出かけたほうがよさそうや。
4月以降はスキー場(suki-jyou)の山麓までは滑走でけへんため、滑走距離は10kmになってしもてまんねん。
大人料金は10,000円で子供料金は9,000円となっておるさかいに、余裕のある人はヘリスキーに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

サンアルピナ鹿島槍スキー場(sukijyou)

サンアルピナスキー鹿島槍スキー場(suki-jyou)は白馬エリアの玄関口にあるスキー場(sukijyou)と言われていまんねん。
とゆうのも、サンアルピナスキー鹿島槍スキー場(ski jyou)は中央自動車道の豊科インターチェンジを下車して白馬方面に向かった時、最初に現れるスキー場(suki-jyou)であるさかいや。

サンアルピナとは、白馬エリアの玄関口にある3つのスキー場(sukijyou)の総称や。
3つのスキー場(ski jyou)とは、鹿島槍スキー場(suki-jyou)、青木湖スキー場(sukijyou)、白馬さのさかスキー場(ski jyou)のことや。
これやら3つのスキー場(suki-jyou)の中で、ぎょうさんも規模が大きく、人気のあるスキー場(sukijyou)が鹿島槍スキー場(ski jyou)や。

鹿島槍スキー場(suki-jyou)は、ゲレンデ(gerende)の中央に位置するセントラルプラザを中心に、すり鉢状のゲレンデ(gerennde)となっていまんねん。
セントラルプラザを中心としたゲレンデを「中央ゲレンデ」と呼び、「中央ゲレンデ(gerende)」から中綱湖方面に下りていくゲレンデを「中綱ゲレンデ」と呼びまんねん。
初級者は中綱ゲレンデ(gerennde)にある「中綱スーパー林道コース」がお勧めや。
ボーゲンさえできれば、のんびりと3000mをメッチャえるロングクルージングを楽しむことができまんねん。
中級者は、同じく中綱ゲレンデ(gerende)にある「一本ブナダウンヒルコース」はどうでっしゃろーか。
斜面の角度はきついやけど、起伏に富んだコースになっており、特にスノーボーダーに人気のあるコースとなっていまんねん。
ほんで、一本ブナダウンヒルコースではナイタースキーを楽しむことができまんねん。

上級者には「5−C」コースに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
「5−C」は大きなコブが張り付いており、鹿島槍スキー場(sukijyou)の名物コースとなっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

サンアルピナ鹿島槍スキー場(suki-jyou)その2

サンアルピナ鹿島槍スキー場(suki-jyou)は日帰り客のための施設が充実しておることで有名なスキー場(sukijyou)や。
白馬エリアの中で、中央自動車道の豊科インターチェンジにいっちゃん近いスキー場(ski jyou)とゆうこともあり、日帰り客のよぉーけあるスキー場(suki-jyou)や。
セントラルプラザ内には、更衣室やロッカールームをはじめ、スキーヤーズベッドルームがあるんや。
スキーヤーズベッドルームは、深夜や早朝に到着した人が仮眠を取るだけでなく、宿泊をすることも可能や。
ファミリーやグループで、宿泊もしくは仮眠を取りたいときは、ゲストパーラールームがえぇーでっしゃろー。
個室となっておるさかいに、プライバシーも保とるはずや。
また、セントラルプラザには「ハイランドスパ」と呼ばれる展望大浴場もあるんやので、汗をかいた後はほんでサッパリするのもえぇーかもしれまへん。

せやけど、宿泊するさかいあれば中綱ゲレンデ(gerende)の山麓にある民宿を利用してもえぇーでっしゃろー。
中綱湖畔に昔ながらの民宿からペンションまで、20件近くの宿泊施設があるんや。

スキーと温泉を楽しみたい、とゆう人には車で15分ほど走ったところにある大町温泉郷がお勧めや。
大町温泉郷には大きなホテルが15軒ほどあるんやので、そっから選んでみまひょ。
大町温泉郷から鹿島槍スキー場(sukijyou)まで、タダのシャトルバスが運行されていまんねん。
そのため、宿泊する人は朝はよう宿に仮チェックインしてから、シャトルバスでゲレンデ(gerende)に向かうのもえぇーかもしれまへん。
そうすればゲレンデ(gerende)でビールも飲めるはずや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

サンアルピナ青木湖スキー場(sukijyou)

サンアルピナ青木湖スキー場(suki-jyou)は、3箇所あるサンアルピナスキー場(sukijyou)のうち、真ん中に位置するスキー場(ski jyou)や。
緩斜面が主体のゲレンデ(gerende)構成で、初級者用のコースが充実しておることから、初級者用のスキー場(suki-jyou)といってえぇーでっしゃろー。
特に第1トリプルリフト沿いのコースは幅が広く、緩やかな斜面であるため、初めてスキーやボードを履くとゆう人には最適なコースとなっていまんねん。
子供の練習に最適なコースやキッズパークがあることから、ファミリー層に人気の高いスキー場(sukijyou)や。
目の前に広がる青木湖を眺めながら、のんびりと滑走するのもえぇーかもしれまへん。

上級者用のコースもあるんや。
ゲレンデ(gerende)最上部の第3リフト沿いのコースは尾根を隔てて鹿島槍スキー場(ski jyou)とつながっていまっけど、山頂から青木湖を望めるダイナミックなコースとなっていまんねん。
最大斜度は30度をメッチャえる急斜面となっていまんねん。
このコースは鹿島槍スキー場(suki-jyou)から青木湖スキー場(sukijyou)への連絡コースでもあるんや。
初級者は30度を越える急斜面は滑走できまへんので、第3リフトの下り線を利用すればえぇーと思うでぇ。

コースの数が少ないので、すぐに飽きてしまうかもしれまへん。
そのような時は、隣の鹿島槍スキー場(ski jyou)か白馬さのさかスキー場(suki-jyou)に出かけてみまひょ。
ゲレンデ(gerende)はつながっておるので、サンアルピナ共通リフト券を購入すれば、相互に滑り込みが可能となっていまんねん。

ゲレンデベースには「ホテルブルーレイク」とゆう落ち着いた感じのホテルがあるんや。
静かな森のなかにたたずむ、とゆう感じがちょっきしのホテルや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白馬さのさかスキー場(sukijyou)

3つあるサンアルピナスキー場(suki-jyou)の中で、いっちゃん北側に位置するスキー場(sukijyou)が白馬さのさかスキー場(ski jyou)や。
白馬さのさかスキー場(suki-jyou)はモーグル用のコースが充実しておることでどエライ有名なスキー場(sukijyou)や。
シーズン中はモーグルの大会なんやらが多数開催されており、モーグル好きにとっては「どなたはんもが知っておる」スキー場(ski jyou)や。

第5ペアリフト沿いはSAJ公認のモーグルコースとなっていまんねん。
ほんで第6リフト沿いのコースにもコブが張りついていまんねん。
白馬さのさかスキー場(suki-jyou)においてはスキースクールにも2種類あるんや。
通常のスキースクール以外にもモーグルスクールとゆうものがあるのや。
それだけモーグルに力を入れておるスキー場(sukijyou)とゆうことでっしゃろーか。

白馬さのさかスキー場(ski jyou)はモーグルコースばかりでなく、初級者が楽しめるコースもあるんや。
第2クワッドリフト沿いのパラダイスコースは幅広かつ適度にアップダウンのあるコースで、初級者でも十分に楽しめるコースとなっていまんねん。
第3クワッドリフトを利用するレイクダウンヒルコースは、その名前のとおり青木湖にめがけて滑走していくコースとなっていまんねん。
レイクダウンヒルコースは眺望もよう、青木湖をバックに記念写真を撮影する人がぎょうさんいまんねん。

さのさか地区には民宿がぎょうさんあるんや。
白馬さのさかスキー場(suki-jyou)を利用する人だけでなく、白馬エリアのスキー場(sukijyou)を宿泊して楽しむ人で賑わっていまんねん。
格安のリフト券付き宿泊パックを実施しておる民宿もよぉーけあることから、リーズナブルに楽しみたい人にお勧めのエリアだと思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ダイナランドスキー場(suki-jyou)

岐阜県は大きく分けて2つの地方があるんや。
岐阜県を南北に2つに分けて、北側を飛騨地方、南側を美濃地方とえぇーまんねん。
岐阜県は福井県と接していまっけど、その県境は美濃地方のいっちゃん北側にある奥美濃地方にあるんや。
奥美濃地方は雪がぎょうさん降ることで有名なところで、スキー場(suki-jyou)も数ぎょーさんあるんや。

奥美濃地方で、いっちゃん人気があるスキー場(sukijyou)といえばダイナランドスキー場(ski jyou)でっしゃろー。
ダイナランドスキー場(suki-jyou)は、アルファライナー、ベータライナーとゆう1200mをメッチャえる2本のクワットリフトでスキー場(sukijyou)の全エリアをカバーしていまんねん。
2本のクワットリフトが約20本のコースをカバーしておるのや。

ダイナランドスキー場(suki-jyou)でいっちゃんのロングコースは、ダウンヒルコースになるんや。
アルファライナー沿いのコースで、全長が3200m、最大斜度が24度になるんや。
ダウンヒルコースは適度なアップダウンがあるコースであるため、数ぎょーさん滑ったとしても飽きてきまへん。

コブ好きな人はベータライナーを使ってモーグルコースに行きまひょ。
モーグルコースは人工的に作製されたコブが規則的に並んだコースで、全長200mもあるコースや。
モーグルコースは、フィンランドのチームがキャンプを行ったことで有名なコースや。
かなり本格的なモーグルコースとなりよるさかい、1度チャレンジしてみてはどうでっしゃろーか。

ゲレンデ(gerende)最上部にあるのはチャレンジBコースや。
標高が1400m近くあるんやので、ダイナランドの中では雪質はええーほうといえまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

高鷲スノーパークスキー場(sukijyou)

奥美濃エリアの中で、ダイナランドスキー場(suki-jyou)と人気を2分するスキー場(sukijyou)は、高鷲スノーパークスキー場(ski jyou)や。
高鷲スノーパークスキー場(suki-jyou)は、現在は郡上市に合併されてしまおるけど、旧高鷲村にあるんや。
旧高鷲村にあるスキー場(sukijyou)は東海北陸自動車道が開通したおかげで、交通アクセスがどエライようなったんや。
高鷲スノーパークスキー場(ski jyou)も例外ではなく、東海北陸自動車道の高鷲インターチェンジから約10kmと、立地条件に恵まれていまんねん。

奥美濃エリアにあるスキー場(suki-jyou)は交通アクセスに優れておることから、主に中京方面、関西方面からの日帰り客がよぉーけあると言われていまんねん。
ほんで、スキー場(sukijyou)もわっかい客層をターゲットにしておるようで、わっかいグループやカップルがよぉーけあるようや。
そのため、ゲレンデ(gerende)を見渡せばスキーで滑走しておる人より、スノーボードの人が圧倒的にぎょーさんなるんや。
高鷲スノーパークスキー場(ski jyou)もスノーボードを楽しむ人がぎょうさんいまんねん。
2700mのゴンドラをはじめ、1000mを楽に越えるクワットリフトが3本あり、4本のリフトでゲレンデ(gerende)全体をカバーしていまんねん。
ゲレンデ(gerende)の中央に平気で座り込むボーダーがよぉーけあるのもこのスキー場(suki-jyou)のええトコや。
それだけ1本のコースが長く、途中で疲れてしまうとゆうことでっしゃろーか。

高鷲スノーパークスキー場(sukijyou)は、まっサラスキー場(ski jyou)であるため、スキーセンターやレストラン等は充実していまんねん。
リフト券は4800円とえらい高いものになっていまっけど、交通の便がえぇーため毎年ぎょーさんの人が訪れるスキー場(suki-jyou)や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ひるがの高原スキー場(suki-jyou)

ひるがの高原スキー場(suki-jyou)は東海北陸自動車道の高鷲インタターチェンジから約15分と、アクセスし易いスキー場(sukijyou)や。
スキー場(ski jyou)周辺は夏季の間、避暑地として賑わっておることもあり、コンビニエンスストアやガソリンスタンドが立ち並んでおり、えらい便利なところや。
ファミリースロープやチビッコゲレンデ(gerende)なんやらがあるため、ファミリーに人気のあるスキー場(suki-jyou)や。
ゲレンデ(gerende)のコースも、全体的になだらかで、開放感のある斜面がぎょーさん、初級者でもゲレンデトップからの滑走が可能となっていまんねん。

ファミリースロープは最大斜度13度、平均斜度8度のメッチャ緩斜面であるため、ど素人の練習には最適なコースとなっていまんねん。
林間コースは平均斜度が10の緩斜面で、ゲレンデトップから右手に大きく回り込む林間コースとなっていまんねん。
林間コースを利用すれば、初級者でもゲレンデトップからベースまで1500mのロングコースを楽しむことができまんねん。

高速ターンを楽しみたい人はヤングスロープに行きまひょ。
ヤングスロープはよう圧雪された斜面で、最大斜度が18度、全長は800mありコース幅は最大で90mもあるんや。
ひるがの高原スキー場(sukijyou)は初級者用のコースがよぉーけあるスキー場(suki-jyou)やけど、コブ斜面もあるんや。
チャペルスロープはコブ斜面やけど、斜度がきつくないため、中級者がコブの練習をする、とゆう場合にえぇーかもしれまへん。
斜度のきついコブ斜面が滑りたい時はゲレンデ(gerende)中央にあるスカイスロープがえぇーでっしゃろー。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

鷲ヶ岳スキー場(suki-jyou)

名古屋から1時間30分で到着できることから、中京圏のスキーヤー、スノーボーダーから圧倒的な支持を得ておるスキー場(suki-jyou)は鷲ヶ岳スキー場(sukijyou)や。
東海北陸自動車道の高鷲インターチェンジから3kmと、アクセスに優れておるため、関西からもぎょーさんの人が訪れまんねん。
モータープールの容量も3000台と、完全に日帰りで楽しむスキー場(ski jyou)や。
土曜日や日曜日、祝日は早朝の5時からリフトが運行しておるため、えらい長い時間滑走できることになるんや。

鷲ヶ岳スキー場(suki-jyou)のメインゲレンデ(gerende)のコース幅は400mもあり、その中に複数のコースがレイアウトされていまんねん。
ほんで初級者から上級者まで楽しむことができるコースを揃えていまんねん。
パノラマコースは全長1800mのコースで、最大斜度25度、平均斜度15度となり、早朝滑走やナイター滑走ができるコースや。
ノースバーンコースは上級者向けのコースで、第1クワットリフト沿いの1100mを一気に滑走するコースで最大斜度が30度もあるんや。
ロマンチックな雰囲気を楽しみたいのであれば、ブナ平コースがお勧めや。
ブナ平コースは木々が立ち並ぶ中を抜ける全長1600mの林間コースとなっていまんねん。

ゲレンデ(gerende)で疲れた身体を癒すのは鷲ヶ岳温泉や。
ゲレンデ(gerende)に直結したところにあるので、スキーやボードを楽しんだ後は、温泉を楽しんでみてはいかがでっしゃろーか。
サウナだけでなく、露天風呂も完備していまんねん。
また、鷲ヶ岳温泉のリラクゼーションコーナーでは、足裏マッサージも行っていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ウィングヒルズ白鳥リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)

ウィングヒルズ白鳥リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)は全長2300mのゴンドラを中心としてコースがレイアウトされておるスキー場(suki-jyou)や。
ウィングヒルズスキー場(sukijyou)がオープンしたのは、今から20年ほど前やけど、オープン当時はスキーブームで、どこのゲレンデ(gerende)もえらい混雑していたんや。
休日は予約しておかないとゲレンデ(gerennde)には入れへん、とゆう全国でも類をみないサービスで話題となりよったスキー場(ski jyou)や。
スキーブームも去った今では、そのようなサービスは行っていまへん。

ウィングヒルズ白鳥高原スキー場(suki-jyou)は毎年11月の上旬にはオープンしまんねん。
当然、天然雪ではなく、人工雪でゲレンデ(gerende)が造られまんねん。
このスキー場(sukijyou)が導入しておる造雪機はアイスクラシャーシステムとゆうものや。
アイスクラッシャーシステムは気温が低下せんでも雪ができるとゆうええトコがあるんや。
氷を砕いてゲレンデ(gerennde)を整備するとゆうものやので、雪とゆうより氷といったほうがえぇーまもしれまへん。
奥美濃地方には11月にオープンするスキー場(ski jyou)が数ぎょーさんあるんやが、これやらのスキー場(suki-jyou)はみなアイスクラッシャーシステムを導入しておるスキー場(sukijyou)や。

コースはゴンドラを使用すれば、みなのコースにアクセスできるとゆうコースレイアウトになっていまんねん。
タダキッズパーク、チビッコゲレンデもあることから、ファミリーで楽しむことができるスキー場(ski jyou)であると思うでぇ。
「満点の湯」とゆう温泉施設もあるんやので、ゲレンデ(gerennde)で流した汗をサッパリしたい時は寄り道してみまひょ。
個室の露天風呂もあるんやので、ファミリーでぼちぼち露天風呂を楽しみたい人にはお勧めや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

スノーウェーブパーク白鳥高原スキー場(suki-jyou)

スノーウェーブパーク白鳥高原スキー場(suki-jyou)はゲレンデベースの標高が1000mをメッチャえることに加え、山の北側斜面に位置することから、雪質がえぇーことで有名や。
ゲレンデベースには白鳥高原ホテルがあり、そこに更衣室やロッカー、レンタルコーナー等があるんや。

週末は早朝の4時からリフトが稼動するため、むッチャ長い時間滑走できまんねん。
夜明け前から営業しておることから「サンライズ営業」と呼ばれていまんねん。
東海北陸自動車道を利用すれば、中京圏からのアクセスは抜群であるため、朝はようからぎょうさんの人で賑わっていまんねん。
サンライズ営業を利用すれば東海北陸自動車道の渋滞を避けることもできまんねん。
サンライズ営業でスキーやボードを楽しむ人は、昼過ぎには帰途につきまんねん。
昼過ぎにスキー場(sukijyou)を出発すれば夕方の東海北陸自動車道の渋滞を避けることができるのや。

ゲレンデ(gerende)は夏の間ゴルフ場として利用されておるところや。
そのため、ベースが芝であるため少量の降雪でもゲレンデ(gerende)をオープンすることができまんねん。
また、ゲレンデがどエライ広々としており、コースの規制も少ないことから、どこでも滑走できる、とゆう感じのあるスキー場(ski jyou)や。
スノーウェーブパーク白鳥高原スキー場(suki-jyou)は、スノーパークが充実しておるスキー場(sukijyou)として有名や。
そのため、訪れる人のほとんどはスノーボードを楽しむ人や。
スノーパークはスキーでも滑走可能やので、ボーダーだけでなく、スキーヤーもぜひ訪れてみたいスキー場(suki-jyou)であると思うでぇ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

めいほうスキー場(suki-jyou)

めいほうスキー場(suki-jyou)は初級者でも5000mを越えるロング滑走ができるスキー場(sukijyou)や。
初級者がロング滑走するコースといえば、ぎょーさんの場合、迂回コースがほとんどで夏場の道路を利用した林間コースがよぉーけあると思うでぇ。
ほんでこれやらの林間コースはコース幅も狭く、曲線部もよぉーけあることから初級者がストレスを感じながら滑る、とゆうことも少なくオマヘン。
せやけど、めいほうスキー場(ski jyou)の初級者コースは幅も広く、曲がりくねっておらへんことから、初級者でもストレスを感じることなく滑走できると思うでぇ。

めいほうスキー場(suki-jyou)のコース名にはええトコがあるんや。
初級者、中級者、上級者の区分けがどエライ分かりやすいものになっていまんねん。
初級者用のコース名には「α」がついていまんねん。
中級者のコースには「β」、上級者のコースには「γ」がついておるのや。
α500とゆうコースは「初級者用で、全長5000mのコース」とゆうことになるんや。
γ90となると「上級者用で、全長900mのコース」とゆうことになるのや。

ゲレンデトップからはアルプスや白山の眺望を楽しむことができまんねん。
これやらの大パノラマを眺めながらα500を滑走すれば、初級者も大満足するはずや。

一般ゲレンデ(gerende)からモータープールと道路を隔てて独立した部分にキッズパークがあるんや。
えらい広い面積を持つキッズパークとなっていまんねん。
ムービングベルトと呼ばれる「いのく歩道」もあるんやので、チビッコも思いっきりソリ遊びなんやらの雪遊びができるはずや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

スキージャム勝山スキー場(suki-jyou)その1

関西圏から日帰りでアクセスできるスキー場(suki-jyou)のうち、最大規模であるのはスキージャム勝山スキー場(sukijyou)や。
スキージャム勝山スキー場(ski jyou)は福井県の勝山市にあるんや。
北陸自動車道を利用して関西から訪れる人がぎょーさん、モータープールには関西圏のナンバーの車がどエライよぉーけあることがええトコや。
オープンしてからまだ15年と歴史は浅く、まっサラためスキーセンターやリフトなんやらの設備は新しく、更衣室やロッカーなんやらは快適し利用することができまんねん。
チケット売り場や更衣室、レンタルコーナーやロッカーなんやらの設備を備えるスキーセンターの横には温泉大浴場施設もあるんや。
スキーやボードで疲れたら、温泉大浴場でリフレッシュしてから帰途につきまひょ。
宿泊でスキーやボードを楽しみたい人は、ホテルハーベストスキージャム勝山がゲレンデ(gerennde)に直結していまんねん。
ホテルハーベストスキージャム勝山は東急系のホテルとなっていまんねん。

モータープールの容量もぎょーさん、スキーセンターに近いところにレイアウトされておるため、あまり歩かされる心配もオマヘン。
スキー場(suki-jyou)は法恩寺山の中腹に開かれたスキー場(sukijyou)や。
スキー場(ski jyou)へのアクセスは法恩寺山有料道路を利用しまんねん。
法恩寺山有料道路は24時間オープンしていまっけど、スキー場(suki-jyou)のモータープールがオープンするのは午前3時になるんや。
そのため、はよう到着した車がモータープールのゲートから有料道路上の数珠つなぎとなるんや。

車の中で仮眠をとりたい場合、道路上で仮眠をとることになり、午前3時になると係のおっさんに窓を叩かれて起こされまんねん。
なんとか24時間オープンのモータープールにはならへんのでっしゃろーか。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

スキージャム勝山スキー場(suki-jyou)その2

スキージャム勝山スキー場(suki-jyou)は大きく分けて3つのエリアに分かれまんねん。
ゲレンデベース付近は「バラエティサイト」と呼ばれ、ゲレンデ(gerennde)中腹付近は「ファンタジーサイト」と呼ばれていまんねん。
ゲレンデトップ付近は「イリュージョンサイト」となるんや。
バラエティサイトは初級者用の緩斜面が中心のコースレイアウトとなっていまんねん。
バラエティサイトの下部にはネットで仕切られたキッズ専用ゲレンデ(gerende)もあることから、ファミリー層には好評となっていまんねん。

ファンタジーサイトには1500mをメッチャえるクワットリフトが架けられていまんねん。
ファンタジーサイトには「ファンタジーAコース」と「ファンタジーBコース」があるんや。
両コースとも最大斜度が20度ほどであるため、それほどややこしいコースではなく、滑走距離も長いことから人気のコースとなっていまんねん。

ファンタジーサイトは初級者、中級者用のコースとなっていまっけど、イリュージョンサイトは中級者、上級者用のコースレイアウトとなっていまんねん。
「イリュージョンAコース」は20度前後の快適な斜面は1km以上続くロングコースとなっていまんねん。
「イリュージョンBコース」はコブの連続するコースとなっており、コブ好きに人気のコースとなっていまんねん。
イリュージョンBコースの下部は「エクストリームコース」に接続していまんねん。
エクストリームコースは最大斜度37度のうねりのある急斜面に大きなコブが張り付いていまんねん。
エクストリームコースの脇にはリフトが架けられておるため、リフト上からの視線が集まってきまんねん。
このスキー場(suki-jyou)を訪れた上級者はぜひエクストリームコースにチャレンジしてみておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ほおのき平スキー場(suki-jyou)

ほおのき平スキー場(suki-jyou)は乗鞍岳の中腹に位置していまんねん。
標高は1200mくらいから1500m付近まで広がるスキー場(sukijyou)や。
乗鞍岳の北側の斜面のあることから、サラサラのパウダースノーが降り積もることでも有名なスキー場(suki-jyou)や。
豊富な積雪量の中、初級者から上級者目で楽しめる14本のコースがレイアウトされていまんねん。
ゲレンデトップからは360度の眺望を楽しむことができ、目の前には乗鞍岳の雄姿が広がっていまんねん。

キッズ専用のソリコースから中級者が存分に楽しむことができるダウンヒルコース、上級者でも足がすくむ42度の急斜面までバラエティに富んでいまんねん。
初級者はパノラマコースがお勧めや。
パノラマコースは、その名のとおり景色を眺めながら滑走するコースやけど、初級者でもゲレンデトップからの滑走が可能となっていまんねん。
パノラマコースからエアターンコースへ滑り込めば、ゲレンデベースまでのロング滑走を楽しむことができまんねん。

上級者はマウントコースへ挑戦しまひょ。
マウントコースは最大斜度42度の急斜面にコブが張り付く難関コースとなっていまんねん。
滑り降りる自信がなければ、無理をせんと尾根沿いの迂回コースからパノラマコース経由で下山しておくんなはれちゅーワケや。

快適なロングターンを楽しむコースであれば蛇堀コースがお勧めや。
蛇堀コースは幅広の中斜面から緩斜面が続くコースとなっておるさかいに、スピードに乗った大回りを楽しむことができまんねん。

近くには平湯温泉もあるんやので、宿を探しておるのであれば、そちらで探してみるのはどうでっしゃろーか。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ひだ舟山スノーリゾートアルコピアスキー場(suki-jyou)

ひだ舟山スノーリゾートアルコピアスキー場(suki-jyou)は国道41号線沿いにあり、場所的にどエライ分かりやすい場所に立地していまんねん。
ひだ舟山スノーリゾートアルコピアスキー場(sukijyou)は飛騨地方にあり、名古屋から3時間ほどで到着できることから、中京圏から訪れる人がよぉーけあるスキー場(ski jyou)や。
飛騨地方の中心都市である高山市からも近いスキー場(suki-jyou)や。

このスキー場(sukijyou)の最大のええトコといえば、ゲレンデ(gerende)下部に広がる緩やかな1枚バーンや。
えらい幅の広いゲレンデ(gerennde)となっておるさかいに、初級者の練習には最適なゲレンデであると思うでぇ。
スキー場(ski jyou)下部にある第1ゲレンデにはチビッコ広場があるんや。
チビッコ広場にはいのく歩道も設置されておるさかいに、小さな子供はほんでソリ遊びをすることができまんねん。
また、チビッコ広場の全長は80mあり、ソリゲレンデ専用コースと子供用のスキーやボードの練習コースに分けられていまんねん。

ゲレンデ(gerennde)のコースレイアウトは、下部に初級者用のコースがあり、ゲレンデ(gerende)の上部は中級者、上級者向けのコースが広がっていまんねん。
リフトを使用してゲレンデの上部へ行けば行くほどコースの難易度は上がっていきまんねん。

カービングスキーで気持ちよう滑走したいのであれば第2ゲレンデ(gerende)がお勧めや。
幅広の中斜面が600mほど続きまっけど、スピードの出しすぎには注意しまひょ。
上級者はチャンピオンコースに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
最大斜度32度の急斜面が700mも続いていまっけど、コブも張り付いておるさかいに、リーゼンコースのコブで慣らしてから滑走するようにしまひょ。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

飛騨高山スキー場(suki-jyou)

飛騨高山スキー場(suki-jyou)は、飛騨地方の中心都市である高山市内から車で40分のところにあるんや。
飛騨高山スキー場(sukijyou)は乗鞍岳の中腹にあり、標高はゲレンデベースでも1300mをメッチャえることから、雪質には定評のあるスキー場(ski jyou)や。
ゲレンデトップからは周辺の山々の雄大な眺望を楽しむことができまんねん。
天候に恵まれ、条件が整えば乗鞍岳はもちろんのこと、槍ヶ岳や穂高岳をはじめとする北アルプス、御岳や白山も眺めることができるのや。

初級者でもゲレンデトップから滑走できるコースがあるんやので、飛騨高山スキー場(suki-jyou)を訪れた時には周辺の山々の眺望を楽しんでみまひょ。
ゲレンデ(gerende)中央部には「もみの木ゲレンデ(gerennde)」があるんや。
もみの木ゲレンデ(gerende)は平均斜度が20度の1枚バーンで、中級者が練習するには最適のコースとなっていまんねん。
上級者は「チャンピオンコース」に行きまひょ。
圧雪されておらへんコースとなりよるさかい、降雪後は乗鞍岳の良質のパウダースキーを味わうことができまんねん。

ゲレンデベースには「乗鞍ハイランドホテル」があるんや。
宿泊先を探す場合は、まず候補に挙がるホテルやけど、リフト券付き宿泊プランなんやらも企画されておるようや。
食事では、飛騨牛を使用した料理なんやら、地方色豊かなメニューとなっておるさかいに、昼間も夜も楽しめそうや。

スキー場(sukijyou)から少々離れてしもてまっけど、高山市内に宿泊するとゆう方法もあるんや。
高山は小京都と呼ばれ、古い町並みが有名やけど、ゲレンデ(gerennde)で楽しんだ翌日は高山市内を観光するとゆう方法もあるんや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

モンデウス飛騨位山スノーパークスキー場(suki-jyou)

モンデウス飛騨位山スノーパークスキー場(suki-jyou)は飛騨位山の東側の斜面にあるスキー場(sukijyou)や。
以前は「位山国際スキー場(suki-jyou)」とゆう名前でした。

モンデウス飛騨位山スノーパークスキー場(suki-jyou)のええトコとして、晴天率が高いとゆうことが挙げられまんねん。
ほんで、気温が低いため良質の雪が楽しめまんねん。
せやけど、降雪量自体はあまりぎょーさんないため、スキー場(sukijyou)全体が滑走可能となるのは1月に入ってから、とゆう年も珍しくオマヘン。

晴天率が高いため、景色も十分に楽しむことができまんねん。
ゲレンデトップからは乗鞍岳や御岳の眺望を楽しむことができるのや。

ゲレンデ(gerende)のコースは全体的に初級者や中級者向けのコースがぎょーさん、整備もしっかりとされておるのでストレスを感じることなく滑走できまんねん。
ゲレンデ(gerennde)下部には「バンビーノ広場」とゆうチビッコゲレンデ(gerende)があるんや。
バンビーノ広場にはいのく歩道があるんやので、ソリ遊びも思いっきり楽しむことができまんねん。
中級者はパノラマバーンがお勧めのコースや。
パノラマバーンは第1区クワットリフト沿いの幅広の中斜面となっておるさかいに、カービングターンや練習には最適なコースであると思うでぇ。

これやまでは交通アクセスが悪かったのやけど、東海北陸自動車道と中部縦貫自動車道の部分開通により、アクセス条件が向上したんや。
ファミリー向けのゲレンデ(gerennde)構成と、ファミリーチケットにも力を入れておるようや。
通常のリフト券も安価となっておるさかいに、1度訪れてみてはどうでっしゃろーか。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

イトシロシャーロットタウンスキー場(suki-jyou)

イトシロシャーロットタウンスキー場(suki-jyou)は岐阜県と福井県の県境に位置するスキー場(sukijyou)や。
イトシロシャーロットタウンスキー場(ski jyou)は東海北陸自動車道の白鳥インターチェンジから24kmのところにあるんや。
交通アクセスがええーため、訪れる人のほとんどは日帰りで楽しむヤカラや。
休憩室や化粧室なんやらの施設はゲレンデベースにあるセンターハウスに集中していまんねん。
センターハウスの設備が充実しており、女性の支持が高いスキー場(suki-jyou)となっていまんねん。
センターハウスの1階には託児コーナーもあり、1歳から3歳までの子供を専門のスタッフが預かってくれまんねん。
また、ゲレンデベース部にはキッズパークもあるため、ファミリーで訪れても楽しむことができまんねん。

センターハウスの2階には「スクエアパッチ」とゆうレストランがあるんや。
スクエアパッチのランチメニューはボリュームがあることで有名で、いっちゃん人気のメニューはジャンボカツ丼や。

ゲレンデ(gerende)のコースレイアウトは全体的に中級者向きであると思うでぇ。
自然の地形を活かしたコースがぎょーさん、適度にアップダウンがあるため、滑走していても飽きてきまへん。

周辺にはダイナランドスキー場(sukijyou)やウィングヒルズ白鳥リゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)なんやらがあるため影の薄いスキー場(ski jyou)となっていまんねん。
せやけど、コンパクトでバランスのとれたスキー場(suki-jyou)であると思うでぇ。

このスキー場(sukijyou)のコース名に「お化けの森」や「すみれの谷」なんやらがあるんや。
これやらのコース名は、ある物語のストーリーから名付けられていまんねん。
ほんで、その物語とは「赤毛のアン」や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

野沢温泉スキー場(suki-jyou)

野沢温泉スキー場(suki-jyou)は毛無山の山頂から山麓にかけて広がるスキー場(sukijyou)や。
ゲレンデトップの標高は1650mで、ゲレンデベースの標高は565mとなるんや。
標高差は1085mで、ゲレンデ(gerende)の総面積は297haもあり、国内トップクラスの規模となるんや。
2本のゴンドラをはじめとするぎょうさんのリフトが、効率ようゲレンデ(gerennde)全体をカバーしていまんねん。
毛無山の山麓、つまりスキー場(ski jyou)のゲレンデベース部には温泉街が広がっていまんねん。
野沢温泉の街角には、あちらこっちやに湯煙が湧き上がっており、温泉情緒にあふれていまんねん。
野沢温泉には30以上の源泉があるといわれていまんねん。
ほんで外湯とゆう共同浴場が13箇所もあるんや。
これやらの共同浴場は地元のヤカラの努力で常に清潔に保たれていまんねん。
また、街中には名物の野沢菜漬けを販売する土産物店や旅館が建ち並んでいまんねん。

野沢温泉に宿泊した時、宿からゲレンデ(gerende)まで歩かなければなりまへんが、遠い宿であるとかなりの距離を歩かなければなりまへん。
せやけど、温泉街から向林ゲレンデ、柄沢ゲレンデを結ぶシャトルバスが運行されておるさかいに、それを利用すれば長い距離を歩かなくても済みまんねん。
また、大湯とゆう共同浴場の先から「遊ロード」とゆういのく歩道が日影ゲレンデまでの300mを連絡していまんねん。

野沢温泉スキー場(suki-jyou)は長野県(naganoken)の北部にあり、降雪量がぎょーさん、他のスキー場(sukijyou)が雪不足である年でもたっぷりの雪が降り積もるんや。
またゲレンデ(gerende)上部のやまびこゲレンデ(gerennde)は標高が高いため、ゴールデンウィークまで滑走を楽しむことができまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

野沢温泉スキー場(suki-jyou)その2

野沢温泉スキー場(suki-jyou)のメインゲレンデ(gerende)は日影ゲレンデ(gerennde)となるんや。
日影ゲレンデのベースからスキー場(sukijyou)山頂部のやまびこゲレンデまでは標高差は1000m以上あるんや。
ほんで、コースの選択方法によっては10kmをメッチャえるロング滑走が可能となっていまんねん。

上ノ平ゲレンデは標高1200m以上の場所にあるため、良質な雪に恵まれるとともに眺望も抜群や。
また、広い幅を持つ緩斜面であるため、初級者の練習には最適のゲレンデとなっていまんねん。

柄沢ゲレンデは野沢温泉スキー場(ski jyou)の中で、いっちゃん大きなゲレンデとなっていまんねん。
柄沢ゲレンデ(gerende)はモータープールに直結したゲレンデ(gerennde)であるため、長い距離を歩くことがでけへん子供を持つファミリー層に人気のゲレンデ(gerende)や。
それほど急斜面ではおまへんため、初級者の講習会なんやらも行われておるゲレンデや。

ビギナー林間コースはスキー場(suki-jyou)上部にあるパラダイスゲレンデと日影ゲレンデを結ぶコースや。
平均斜度が7度の緩斜面が約5000mも続くコースで、ど素人やファミリーに人気のコースとなっていまんねん。

シュナイダーコースは野沢温泉スキー場(sukijyou)の名物コースといってえぇーでっしゃろー。
パラダイスゲレンデから日影ゲレンデに下る途中の尾根がシュナイダーコースとなっていまんねん。
大きなコブが斜面に張り付いてまっせ〜し、コース幅が広くないのでどエライ滑りにくい斜面となっていまんねん。
上級者以外は入り込まないほうがえぇーでっしゃろー。

スカイラインコースは山頂付近のやまびこゲレンデ(gerende)から柄沢ゲレンデ(gerennde)を結ぶ5000mのロングコースや。
距離も長く眺望も抜群のコースとなっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

戸狩温泉スキー場(sukijyou)

戸狩温泉スキー場(suki-jyou)は長野県(naganoken)飯山市にある標高1200mの仏ヶ峰の東側斜面に広がるスキー場(sukijyou)や。
標高が高いため、良質な雪と豊富な降雪量に恵まれていまんねん。
上信越道の豊田飯山インターチェンジから約17km離れたところに位置していまんねん。
インターからスキー場(ski jyou)までのアクセス道路は、急な坂道を登るわけではなく、平坦な道となっていまんねん。
道路の凍結の心配もほとんどないため、アクセスが容易なスキー場(suki-jyou)となっていまんねん。

戸狩温泉スキー場(sukijyou)は大きく3つのエリアに分かれていまんねん。
「ペガサスゲレンデ(gerende)」「カシオペアゲレンデ(gerennde)」「オリオンゲレンデ」や。
ペガサスゲレンデ、オリオンゲレンデのゲレンデベース付近にはキッズパークがあるんや。
遊具やソリで遊ぶ施設があり、ネットで囲われておることから安心して子供を遊ばせておくことができまんねん。

戸狩温泉スキー場(ski jyou)は2つの尾根に広がるスキー場(suki-jyou)や。
ほんで自然の地形を活かしたコースレイアウトとなっておるので、変化に富んだコースがよぉーけあることもええトコの1つや。
スキー場(sukijyou)上部にあるカシオペアゲレンデ(gerennde)は雪質もえぇーことがええトコや。
ペガサスゲレンデ(gerende)には未圧雪部分を残す斜面や、コブの張り付いた急斜面なんやら、中上級者向けのコースがあるんや。
オリオンゲレンデには幅が広く斜度も緩やかなコースが多あるんや。
初級者やファミリーには、広々としたオリオンゲレンデがお勧めや。

オリオンゲレンデ(gerennde)、ペガサスゲレンデ(gerende)ともにゲレンデベースには共同浴場があるんや。
温泉でスッキリしてから帰途につく人もぎょうさんいまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

赤倉温泉スキー場(suki-jyou)

妙高山の山麓にはいくつもの大きなスキー場(suki-jyou)があるんやが、なかでもいっちゃん大きな規模のスキー場(sukijyou)といえば赤倉温泉スキー場(ski jyou)や。
積雪量もぎょーさん、雪質にも恵まれておることから毎年ぎょーさんの人が訪れていまんねん。

赤倉温泉スキー場(suki-jyou)は6つのゲレンデ(gerende)を合わせたスキー場(sukijyou)となっていまんねん。
6つのゲレンデ(gerennde)とは赤倉くまどー、赤倉中央、ヨーデル、京王赤倉チャンピオン、赤倉観光ホテル、銀嶺ゲレンデや。
これやら6つのゲレンデを合わせると36本ものコースを持つビッグゲレンデとなるのや。
これやらのコースは一日ではむッチャ滑ることはできまへんので、温泉に宿泊してスキーやボードを楽しむ人がよぉーけあるのもええトコのひとつや。

ファミリー層にお勧めのゲレンデ(gerennde)は銀嶺ゲレンデ(gerende)や。
くまどーゲレンデはスノーパークが充実しており、スノーボードを楽しむ人がぎょーさんいまんねん。
赤倉中央ゲレンデ、京王赤倉チャンピオンゲレンデは中級者や上級者向けのコースが数ぎょーさんあるんや。
赤倉観光ホテルゲレンデは初級者から中級者が楽しむコースがぎょうさんあるんや。

赤倉温泉の開湯は江戸時代までさかのぼると言われていまんねん。
湯量も豊富でぎょーさんの著名な文人に愛された宿もぎょーさんあることで知られていまんねん。
温泉の効能は胃腸病や外傷なんやらに効き、美肌効果もあることから女性に人気のある温泉や。
温泉街にはぎょーさんのホテルや民宿なんやらが建ち並んでいまっけど、赤倉温泉のシンボルといえばやはり「赤倉観光ホテル」でっしゃろーか。
赤倉観光ホテルはゲレンデ(gerennde)の中腹付近にあり、赤い屋根がええトコとなっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

池の平温泉スキー場(suki-jyou)

池の平温泉スキー場(suki-jyou)は妙高山麓にあるスキー場(sukijyou)で、赤倉温泉スキー場(ski jyou)と妙高杉ノ原スキー場(suki-jyou)の中間に位置するスキー場(sukijyou)や。
上信越道の妙高高原インターチェンジから2kmしか離れておらず、アクセスは抜群にえぇースキー場(ski jyou)や。
池の平スキー場(suki-jyou)には「アルペンブリックゲレンデ(gerende)」と「池の平カヤバゲレンデ(gerennde)」の2つのゲレンデ(gerende)があるんや。
2つのゲレンデとも、初級者から中級者向けのコースが中心となっていまんねん。
ゲレンデの下部は初級者用で、上部に行けば斜度もきつくなっていくとゆう、どエライ分かりやすいコースレイアウトになっていまんねん。

中級者向けの代表的なコースといえばクワットコースでっしゃろーか。
平均斜度が17度で、全長1700mのロングコースとなっていまんねん。
クワットコースはコース幅が広く、斜度も一定のため心地ええーターンを刻むことができるコースとなっていまんねん。
せやけど、単調な斜面が続くコースであることから、すぐに飽きてしまうかもしれまへん。

上級者であればアルペンブリックゲレンデ(gerennde)のヤッホーコースがお勧めや。
思わず「ヤッホー」と叫んでしもてたくなるような快適な斜面が続きまっけど、途中に最大斜度28度の急斜面が待ち構えていまんねん。

妙高山麓は豊かな自然と豪雪地帯として有名なところや。
そのような環境を味わいたいのであれば、歩くスキーやスノーシューで雪山を散策するとゆうツアーも企画されておるさかいに、参加してみてはどうでっしゃろーか。
ゲレンデ(gerende)とはひと味違ったなんぞを感じることができるかもしれまへん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

竜王スキーパークスキー場(sukijyou)

竜王スキーパークスキー場(suki-jyou)は竜王山の北側の斜面に広がるスキー場(sukijyou)や。
竜王スキーパークは長野県(naganoken)の山ノ内町にあるスキー場(ski jyou)やけど、志賀高原も山ノ内町内にあるんや。
このスキー場(suki-jyou)はスキー場(sukijyou)の上部に広がる「スカイランドエリア」と下部に広がる「バレーエリア」に分かれていまんねん。
2つのゲレンデ(gerende)を世界最大級のロープウェイである「べセル」が結んでいまんねん。
ちなみに、このロープウェイは166乗りとなっていまんねん。

スカイランドエリアのゲレンデトップからバレーエリアのゲレンデベースまでの標高差は1000mにもなるスキー場(ski jyou)や。
毎年11月下旬から12月上旬にかけての早い時期に、スカイランドエリアはオープンしまんねん。
またスカイランドエリアからの眺望もすばらしく、天候に恵まれれば遠く日本海まで望むことができまんねん。

スカイランドエリアにあるスカイランドAコースは樹氷の間を滑走できる緩斜面のコースとなっていまんねん。
スカイランドエリアとバレーエリアを結ぶコースは木落しコースや。
木落しコースは竜王スキーパークスキー場(suki-jyou)の名物コースとなっており、圧雪しておらへんため降雪後は深いパウダースノーを楽しむことができまんねん。
せやけど、すぐにコブが張り付いてしまうため、相当な難所となるんや。

バレーゲレンデ(gerennde)の第8ゲレンデ(gerende)、第9ゲレンデは幅広のフラットなバーンとなりよるさかい中級者にお勧めのコースとなるんや。
第10ゲレンデ(gerende)から滑り込めば、全長1250mのロング滑走を楽しむことができまんねん。

ゲレンデ(gerennde)の入り口にはインフォメーションセンターがあり、日帰り利用に欠かせへん施設が整っていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

北志賀高井富士スキー場(suki-jyou)

北志賀高井富士スキー場(suki-jyou)はスノーボーダーの間で人気の高いスキー場(sukijyou)や。
規模の大きいスノーパークが設置してあり、ゲレンデ(gerende)の各所にアイテムが配置されていまんねん。
スノーパークの面積は6万m2にもなり、その中に大きいものからこんまいものまで様々なアイテムがそろっていまんねん。

このスキー場(ski jyou)ではスノーバイクやスノースクートでの滑走が可能となっていまんねん。
ほんでこれやらスノーバイクやスノースクートのレンタルも充実していまんねん。

モータープールに直結して「スキーセンターシャンテ」とゆう施設が建っていまんねん。
この建物の中には更衣室や化粧室をはじめ、ロッカーなんやら日帰り利用に欠かせへん施設が詰め込まれていまんねん。
また、早朝到着組には嬉しい仮眠室も整っており、仮眠室や大浴場は午前5時からの利用となっていまんねん。
深夜到着組には簡易宿泊室もあるんやので、そちらを利用するのもえぇーかもしれまへん。
簡易宿泊室は予約制で、深夜3時からの利用となっておるさかいに注意が必要や。

ゲレンデ(gerende)のベース付近は初級者から中級者が楽しむことができるレイアウトになっており、ゲレンデ(gerende)上部は中級者向きのコースとなっていまんねん。
残念ながら上級者が存分に楽しむことができるコースはオマヘン。
その分、スノーパークなんやらが充実しておるとゆうことでっしゃろーか。

北志賀高井富士スキー場(suki-jyou)は高杜山の東側の斜面に広がるスキー場(sukijyou)やけど、高杜山の北側の斜面に位置する木島平、牧の入スキー場(ski jyou)に連絡していまんねん。
ほんで、共通リフト券も発売されていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

白樺高原国際スキー場(suki-jyou)

白樺高原国際スキー場(suki-jyou)は白樺湖の近く、蓼科山の山麓に広がるスキー場(sukijyou)や。
スキーヤーオンリーのスキー場(ski jyou)となっておるため、初級者やファミリーでも安心して楽しめるスキー場(suki-jyou)となっていまんねん。
ビーナスライン沿線にはぎょうさんのスキー場(sukijyou)があるんやが、それらの中で唯一ゴンドラリフトが稼動しておるのが白樺高原国際スキー場(ski jyou)や。
このゴンドラリフトは全長1260mあり、ゲレンデベースからゲレンデトップまでを約5分で結んでいまんねん。
ゲレンデトップからは白樺湖一帯や女神湖、天候に恵まれれば北アルプスの眺望も楽しむことができまんねん。

ゲレンデベースには「キッズファンタジーワールド」があるんや。
キッズファンタジーワールドは、動物の形をしたエアチューブやトンネルが設置してあるソリ遊び専用のゲレンデ(gerende)となっていまんねん。

白樺高原国際スキー場(suki-jyou)のコースは蓼科山の北側斜面に広がっていまんねん。
コースは縦長のレイアウトになっており、ゴンドラリフト1本でみなのコースが滑走できるようになっていまんねん。
ホルスタインコースはスキー場(sukijyou)の下部に位置しており、平均斜度9度の初級者用コースとなっていまんねん。
メインコースはその名のとおり、このスキー場(ski jyou)のメインとなるコースで、全長1300mの心地ええー中級者用の斜面となっていまんねん。
ホワイトホースコースは圧雪しておらへんため、コブが連続したコースとなっていまんねん。
ホワイトホースコースでは、降雪後にパウダースノーを楽しむことができまんねん。
コースの難易度は全体的に初級者から中級者用となっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

ピタラス蓼科スノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)

八ヶ岳連峰の横岳山麓に広がるスキー場(suki-jyou)はピタラス蓼科スノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)や。
ゲレンデベースの標高は1760mで、ゲレンデトップの標高は2240mもあり、えらい高所に位置するスキー場(sukijyou)であるといえまんねん。
標高が高いため当然雪質はよう、樹氷なんやらも楽しむことができるスキー場(ski jyou)となっていまんねん。
ゲレンデベースとゲレンデトップはロープウェイで結ばれており、そのロープウェイの山頂駅の前には「坪庭自然公園」があるんや。
坪庭自然公園は冬でも歩くことができ、約40分で一周できることから、スキーやボードを脱いで散策する人もいまんねん。
標高2240mで雪山散策を楽しんでみてはどうでっしゃろーか。

ロープウェイの山頂駅から樹氷コース、カモシカコースを経由してゲレンデベースまで滑れば全長4000mのロング滑走を楽しむことができまんねん。
樹上コースはロープウェイの山頂コースから始まる林間コースで、コースの両側には神秘的な美しい樹氷が広がっていまんねん。
樹氷コースからはヒョウタンコースに滑り込むことができまんねん。
ヒョウタンコースは上級者専用のコースとなっており、最大斜度32度もある急斜面となっていまんねん。
ヒョウタンコースは別名「熊ころがしコース」とも呼ばれておるほどの難コースとなっておるため、自信のない人は入り込まないほうがえぇーでっしゃろー。
ゲレンデ(gerende)の下部には白樺コースがるんや。
白樺コースは平均斜度13度の適度な中斜面で、幅が広いコースとなっておるさかいに初級者でも全長1000mの滑走を楽しむことができまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

駒ヶ根高原スキー場(suki-jyou)

駒ヶ根高原スキー場(suki-jyou)は中央自動車道の駒ヶ根インターチェンジから約5分のところにあるスキー場(sukijyou)や。
高速道路のインターチェンジから近く、スキー場(ski jyou)にたどり着くまでに雪道もないことから、ノーマルタイヤでも行くことのできるスキー場(suki-jyou)や。
駒ヶ根高原スキー場(sukijyou)からは南アルプスと伊那谷の素晴らしい風景を眺めることができまんねん。

駒ヶ根高原はコンパクトなスキー場(ski jyou)で、コースは2本しかオマヘンが、それぞれのコースには斜面の変化もあるため、それなりに楽しむことができまんねん。
ゲレンデ(gerende)のベース部分には「わくわくランド」があるんや。
わくわくランドは、子供がソリ遊びをするゲレンデ(gerende)となっていまっけど、わくわくランドの上部には急斜面もあるため、子供だけでなく夢中になっておる親も見かけまんねん。
すずらんコースはナイターも楽しむことができる幅の広いコースとなっていまんねん。
コース全長は500mと短いのやけど、平均斜度15度の1枚バーンであるため初級者から中級者まで、ファミリーで滑走できるコースとなっていまんねん。
しらかばコースのスタート地点は32度の急斜面となっていまっけど、途中からは斜度の変化もあり上級者でも滑りごたえのあるコースとなっていまんねん。

ゲレンデ(gerende)での昼食は「ソースカツ丼」はどうでっしゃろーか。
駒ヶ根高原スキー場(suki-jyou)は伊那地方にあるんやが、この地方の名物は「ソースカツ丼」や。
センターハウスのレストランで食べることができよるさかい、このスキー場(sukijyou)を訪れたらぜひ食べてみておくんなはれちゅーワケや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

チャオ御岳スノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)

チャオ御岳スノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)は御岳山の北側斜面に広がるnや。
2000mのゴンドラ「フライングチャオ」を中心としたスキー場(sukijyou)となっていまんねん。
このゴンドラリフト以外にもペアリフトが3本架かっていまっけど、ゴンドラリフトを利用すればコースのほとんどを滑走できるようにレイアウトされていまんねん。

イーストコースは平均斜度12度の斜面で、斜面変化のない快適なロングコースとなっていまんねん。
初級者でもゲレンデトップからゲレンデベースまで滑走できるコースとなっていまんねん。
センターコースはコースの途中に適度な斜面変化がある全長2000mのコースで、初級者や中級者が楽しめるロングコースとなっていまんねん。
ウェストコースはコースの途中に34度の急斜面があることから上級者も楽しめるコースとなっていまんねん。
ウェストコースからの眺めは素晴らしく、御岳山のすぐそばにそびえる乗鞍岳をはじめとして、遠く白山まで望むことができまんねん。
中級者や上級者のトレーニングにはショートコースがお勧めや。
全長610mのショートコースは各種の大会に使用されるコースとなっていまんねん。

チャオ御岳スノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)へのアクセスは中央自動車道の中津川インターチェンジを下車して国道19号線を北上する方法があるんや。
また、国道41号線を利用して岐阜県側からアクセスする方法があるんや。
どちらにしても高速道路から遠いことがネックになっていまんねん。
せやけど、良質な雪を求めてシーズンが始まるとぎょうさんの人が訪れるスキー場(suki-jyou)や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

斑尾高原スキー場(suki-jyou)

斑尾高原スキー場(suki-jyou)は斑尾山の北東斜面に広がるスキー場(sukijyou)や。
降雪量もぎょーさん、良質な雪に恵まれていまんねん。
斑尾高原スキー場(ski jyou)は1988年にフリースタイルスキーのワールドカップが日本で始めて開催されたところとして有名なnや。
斑尾山の山頂直下から16ものコースがレイアウトされていまんねん。
尾根を挟んだ反対側にはタングラムスキーサーカスがあり、共通リフト券を購入すれば30ものコースを滑走することができまんねん。

クリスタルコースの上部にはコブが張り付いておるため、上級者向けのコースとなっていまんねん。
中間部からはコースの幅も広くなっており、緩斜面となっておることから中級者でも滑走することができまんねん。
カービングコースはその名のとおり、カービング専用のコースとなっていまんねん。
完璧に圧雪された全長800mのコースは、幅も広く中斜面となっておるため快適な滑走を楽しむことができまんねん。
モーグルトレーニングコースとゆうコースもあるんや。
人工的に作られたコブのコースやけど、斜度があまりきつくないため、トレーニングには最適なコースとなっていまんねん。

ゲレンデベースにはキッズパークとキッズハウス「チロル」があるんや。
チロルの中には託児室をはじめとして、子供が遊ぶことのできるプレイルーム、レストランなんやらがあるんやので、ファミリー層に人気の施設となっていまんねん。
キッズパークでの遊びに飽きてしもうたら屋内のプレイルームで遊び、お腹が空いたらレストランで食事もできるからや。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

グランデコスノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)

福島県に磐梯山とゆう山があり、磐梯山の北側に吾妻連峰と呼ばれる、山々が連なっておる場所があるんや。
吾妻連峰の中腹にグランデコスノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)は広がっていまんねん。
グランデコスノーリゾートスキー場(rizo-to suki-jyou)のコースは緩斜面を中心とした初級者、中級者向けのコースがぎょーさん、女性やファミリーに人気の高いスキー場(suki-jyou)となっていまんねん。
また、スキー場(sukijyou)自体も比較的まっサラため、ゲレンデ(gerende)施設が洗練されており各種サービスも充実していまんねん。

2392mのゴンドラを利用してトップからベースまでの3100mのロング滑走が楽しめるコースはラベンダーコースや。
ラベンダーコースの途中には急斜面もあることから、中級者にお勧めのコースであると思うでぇ。
初級者がぼちぼちと練習したいのであれば、緩斜面が1000m以上も続くローズマリーコースはどうでっしゃろーか。
上級者が楽しむことができる数少ないコースのひとつはメリッサコースや。
メリッサコースはスキー場(suki-jyou)の最上部にあるコースで、木々の間を滑走する林間コースとなっていまんねん。
降雪後にメリッサコースに行けばフカフカのパウダースノーを満喫できることでっしゃろー。
サフランコースは初級者でも滑走することができまっけど、コースのゴール付近が急斜面となっており、コブが張り付く時もあるので注意が必要や。

宿泊先として「ホテルグランデコ」はいかがでっしゃろーか。
リフト券付きの格安の宿泊パックも企画されておるので、事前にチェックしておきまひょ。
ホテルグランデコ内には温泉大浴場のほか、プールなんやらの設備も整っていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

猪苗代スキー場(suki-jyou)

猪苗代スキー場(suki-jyou)は猪苗代湖を見下ろすことのできる位置あるんや。
猪苗代湖の景観は抜群で、快適な気分で滑走することができまんねん。
磐越自動車道の開通により、首都圏からだけでなく、新潟方面からもぎょーさんの人が訪れるようになったんや。
モーグルのワールドカップをはじめ各種の大会が開催されるスキー場(sukijyou)として有名や。
また、古くは国体の会場となりよったこともあり、オールドファンもよぉーけあるスキー場(suki-jyou)となっていまんねん。

猪苗代スキー場(suki-jyou)は3つのエリアに分かれていまんねん。
町営エリア、中央エリア、ミネロエリアや。
町営エリアのコースは幅が広く、緩やかな斜面がよぉーけあることから初級者や子供にお勧めのエリアとなっていまんねん。
高速のクワットリフトを利用すれば効率よう滑走することができまんねん。
中央エリアにはスノーパークも設置されておることに加え、様々な斜度を持つコースがあることから初級者から上級者まで楽しむことができるエリアとなっていまんねん。
せやけど中央エリアのゲレンデトップまで行くためには何本ものリフトを乗り継いでいかなくてはなりまへん。
ミネロエリアにはロングコースがあるんや。
山頂からベースまで全長1800mのクルージングを楽しみたい人はミネロエリアに行きまひょ。

高速道路からのアクセスもええーことから日帰りでスキーやボードを楽しむ人がよぉーけあるようや。
せやけど、ゲレンデベースには磐梯温泉を中心として宿泊施設が並んでいまんねん。
また、猪苗代湖畔にもぎょうさんの宿があるんやので、宿泊することも可能や。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

舞子後楽園nn

舞子後楽園nは、関越自動車道の塩沢石打インターチェンジから車で3分のスキー場(sukijyou)で、アクセスに優れたスキー場(ski jyou)や。
上越新幹線の越後湯沢駅も近くにあり、東京方面から電車で来る人もぎょうさんいまんねん。
交通アクセスに優れておることに加え、日帰り施設も充実しておることから、日帰りで訪れる人がよぉーけあるスキー場(suki-jyou)や。

早朝や深夜に到着した人は「フォレストハウス舞子」を活用しまひょ。
フォレストハウス舞子は日帰り専用のスキーセンターになっており、館内にはロッカールームのほか仮眠室も完備されていまんねん。
温泉施設やカーペット敷きの大広間もあるんやので、ほんで仮眠をとればえぇーでっしゃろー。

舞子後楽園スキー場(sukijyou)のゲレンデ(gerende)は3つのエリアに分かれていまんねん。
長峰バレイ、後楽園ゲレンデ(gerennde)、奥添地ボウルや。
山頂付近に広がるボウル状のゲレンデ(gerende)が奥添地ボウルで、降雪後はパウダースノーを楽しむことができまんねん。
奥添地ボウルの下部には長峰バレイが位置していまんねん。
山頂から長峰バレイを経由してゲレンデベースまで滑ればど素人でも全長6kmのロングクルージングを楽しむことができまんねん。
後楽園ゲレンデ(gerennde)は幅が広く緩やかな斜面が続いておるさかいに、ど素人やファミリー向けのコースとなっていまんねん。
後楽園ゲレンデ(gerende)にはキッズパークやソリ専用コースもあるため、ファミリー層に人気のゲレンデ(gerennde)となっていまんねん。
上級者は山頂付近にあるグングンコースに挑戦しておくんなはれちゅーワケや。
大きなコブが連続した滑り応えのあるコースとなっていまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場

かぐらスキー場(kagura suki-jyou)

かぐらスキー場(kagura suki-jyou)は3つのエリアが集合したスキー場(suki-jyou)で、それぞれ田代エリア、かぐら(kagura)エリア、みつまたエリアと言いまんねん。
それぞれのエリアには異なりよった魅力があるんや。
みつまたエリアは緩斜面のコースがぎょーさん、初級者やファミリー層に人気のエリアとなっていまんねん。
かぐら(kagura)エリアはゲレンデトップの標高が1845mもあることから、極上のパウダースノーが楽しめるエリアとなっていまんねん。
田代エリアでは、眼下に田代湖が広がっておるため、湖の眺望を楽しみながらの滑走が可能となっていまんねん。
また、田代エリアには「ドラゴンドラ」とゆうゴンドラリフトがあるんや。
ドラゴンドラは田代エリアと苗場スキー場(naeba suki-jyou)を結ぶ全長5481mの世界最長のゴンドラリフトとなっていまんねん。
ちなみに田代から苗場(naeba)までのドラゴンドラの所要時間は約15分となっていまんねん。
ドラゴンドラ以外に、みつまたエリアには121人乗りの「みつまたロープウェイ」が、田代エリアには「田代ロープウェイ」があるんや。
当然のように、かぐら(kagura)エリアにも全長3132mの「かぐらゴンドラ」があるんや。
このように考えると、ロープウェイやゴンドラがどエライよぉーけあるスキー場(suki-jyou)であるといえまんねん。

ファミリーに対するサービスも充実しており、みつまたエリアには「ちびっこゲレンデ(gerende)」があるんや。
4月上旬以降、田代エリアに「田代わくわくランド」とゆうチビッコ専用のコーナーが用意されまんねん。
田代わくわくランドでは、スノーモービルなんやらを楽しむことができまんねん。

かぐらスキー場(kagura suki-jyou)には幅広で斜度が緩やかなコースがぎょうさん用意されておるさかいに、初級者を含む家族全員が揃って滑走できまんねん。
posted by すきーじょう at 15:32 | スキー場